DMMビットコイン

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の取扱暗号資産・銘柄全まとめ【2021年最新版】

dmmbitcoinロゴ
この記事を読んでほしい人
✔ DMM Bitcoinで暗号資産(仮想通貨)取引を始めようと思っている方
✔ DMM Bitcoinで取り扱っている暗号資産(仮想通貨)を知りたいという方
✔ DMM Bitcoinでどの暗号資産を取引すればよいのか知りたいという方

DMM Bitcoinは、どんな暗号資産(仮想通貨)を取り扱ってるのだろう?」と思っている方も、多いのではないでしょうか。

2009年のビットコインの誕生以来、イーサリアムやビットコインキャッシュなど数多くの暗号資産(仮想通貨)が誕生し、暗号資産(仮想通貨)取引所で取り扱われる暗号資産(仮想通貨)も増えてきました。

DMM Bitcoinは、ビットコインなど11種類もの暗号資産(仮想通貨)を取り扱っています。

当記事では、DMM Bitcoinの取扱暗号資産それぞれの特徴を解説しています。

ぜひ取引するうえで、DMM Bitcoinの評価する参考にしてくださいね!

この記事の要約
  • DMM Bitcoinの取扱暗号資産は「BTC、ETH、XEM、XRP、LTC、ETC、BCC、MONA、XLM、BAT、QTUM」の11種類
  • DMM Bitcoinの現物取引はビットコインとイーサリアム、リップルの3種類、レバレッジ取引なら11種類すべての暗号資産(仮想通貨)を取引可能
  • DMM Bitcoinの取扱暗号資産のうち、特に将来性があるのは「イーサリアム」「ネム」「リップル」
  • DMM Bitcoinは手数料コストが安く、セキュリティもしっかりしているおすすめの暗号資産(仮想通貨)取引所

堅実なレバレッジ取引をしたい方にオススメなDMM Bitcoin

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の取扱暗号資産の種類

DMM Bitcoinの取扱は、全11種類。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ネム(XEM)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ビットコインキャッシュ(BCC)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)

DMM Bitcoinの取引は、「現物取引」と「レバレッジ取引」に分けられます。

  • 現物取引:暗号資産(仮想通貨)そのものを売買する取引方法で、購入すれば暗号資産(仮想通貨)はユーザーのものとなる
  • レバレッジ取引:自己資金よりも大きなお金を使って売買する取引方法で、暗号資産(仮想通貨)そのものを所有することはできない

レバレッジ取引は自己資金よりも大きなお金で売買が可能なため、現物取引よりも利益も損失も大きくなるという特徴があります。
参考:https://bitcoin.dmm.com/service

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DMMビットコイン(DMM Bitcoin)
取扱暗号資産ビットコインイーサリアムネムリップルライトコインイーサリアムクラシックビットコインキャッシュモナコインステラルーメンクアンタムベーシックアテンショントークン
手数料の安さ⭐⭐⭐⭐⭐
(無料 ※BitMatch取引手数料を除く)
スプレッドの低さ⭐⭐⭐☆☆
(1. 84%)
セキュリティ性⭐⭐⭐⭐☆

ここがオススメ!

  1. 暗号資産の種類が多い
  2. クイック入金や出金手数料が無料
  3. アルトコインのレバレッジ取引が可能

現物取引はビットコイン・イーサリアム・リップルの3種類

DMM Bitcoinでは、11種類の取扱暗号資産がすべて現物取引できるわけではありません。
現物取引ができるのは「ビットコイン」と「イーサリアム」と「リップル」の3種類です。

現物取引レバレッジ取引
ビットコイン
イーサリアム
ネム×
リップル
ライトコイン×
イーサリアムクラシック×
ビットコインキャッシュ×
モナコイン×
ステラルーメン×
クアンタム×
ベーシックアテンショントークン×

参考:https://bitcoin.dmm.com/service

レバレッジでの暗号資産銘柄は18種類

DMM Bitcoinでは、日本円以外にも、ビットコイン、イーサリアムとリップルの全3暗号資産での取引が可能です。

DMM Bitcoinの取引できる暗号資産の組み合わせは全18種類です。

BTC/JPY,ETH/JPY,XEM/JPY,XRP/JPY,LTC/JPY,ETC/JPY,BCH/JPY,XLM/JPY,MONA/JPY,ETH/BTC,XEM/BTC,XRP/BTC,LTC/BTC,ETC/BTC,BCH/BTC,ETC/ETH,BAT/JPY,QTUM/JPY

現物取引の暗号資産の組み合わせは全4種類、レバレッジ取引の取引暗号資産は全18種類の取引が可能で、アルトコインのレバレッジ取引ができるのが特徴です。

DMM Bitocoin(DMMビットコイン)で取扱いのある暗号資産(仮想通貨)の特徴【完全解説】

暗号資産(仮想通貨)を取引するうえで知っておきたいのが、それぞれの暗号資産(仮想通貨)の特徴。それぞれの暗号資産(仮想通貨)がどのようなものかを知ることが、取引の第一歩です。

ここでは、DMM Bitcoinで取り扱っている暗号資産(仮想通貨)の特徴を解説しましょう。

取扱暗号資産①:ビットコイン(BTC)

ビットコインはサトシ・ナカモト氏の論文をもとに、世界で初めて誕生した暗号資産(仮想通貨)。そのため知名度も高く、暗号資産(仮想通貨)といえばビットコインというイメージがありますよね。

ブロックチェーン

ビットコインはブロックチェーンという仕組みで偽造を防ぎ、価値を担保しています。そして、マイニングによって少しずつ発行されています。

このビットコインの仕組みは、数多く生み出された暗号資産(仮想通貨)に共通するもので、まさにすべての暗号資産(仮想通貨)の祖といってよいでしょう。

ビットコインの価値は

10年ほど前は1BTC=5〜6円だったビットコインですが、2019年2月末の時点で1BTC=41万円ほど。

いっときの高騰は落ち着いたとはいえ、10年前と比べて約10万倍に跳ね上がっているわけですから、人気のほどがうかがえますよね。

通貨名ビットコイン(Bitcoin)
通貨略号BTC
公開日2009年
開発者名Satoshi Nakamoto
公式サイトhttps://bitcoin.org/ja/
発行上限2100万枚
通貨の目的現在の貨幣システムを変えるため
国内取引所bitFlyer(ビットフライヤー)
BITPoint(ビットポイント)
Bitbank(ビットバンク)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin
FISCO仮想通貨取引所
GMOコイン
Liquid(リキッド)
Zaif(ザイフ)
海外取引所バイナンス(Binance)
ビットメックス(BitMEX)
フオビ(Huobi)
クリプトジーティー(CryptoGT)
ビットトレックス(Bittrex)

▼ビットコインの今後はどうなる?▼

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取扱暗号資産②: イーサリアム(ETH)

ETHEREUMロゴ

ビットコイン以外の暗号資産(仮想通貨)をアルトコインといいます。イーサリアムは、アルトコインの中でもトップクラスの時価総額を誇る人気の高いアルトコインです。

スマートコントラクト

イーサリアムもビットコインと同じくブロックチェーンを採用していますが、それに加えてスマートコントラクトという技術を採用しているのがイーサリアムの特徴です。

スマートコントラクトとは、取引時の契約を自動的に実行・記録していくことができるという機能。ビットコインでは契約内容まで管理することはできません。

イーサリアムを使った契約を、スマートコンラクトによって半永久的にネットワーク上に記録できるため、よりセキュリティの高い取引が可能となりました。

通貨名イーサリアム(Ethereum)
通貨略号ETH
公開日2014年
開発者名Vitalik Buterin
公式サイトhttps://www.ethereum.org/
発行上限未定
通貨の目的分散型アプリケーションの作成
国内取引所BITPoint(ビットポイント)
bitbank(ビットバンク)
GMOコイン
Liquid(リキッド)
bitFlyer(ビットフライヤー)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
GMOコイン
Zaif(ザイフ)
海外取引所Binance(バイナンス)
Poloniex(ポロニエックス)
Bittrex(ビットレックス)
etc

▼イーサリアムの今後の将来性▼

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取扱暗号資産③:ネム(XEM)

Nemロゴ

ネムは2015年に誕生したアルトコイン。正確にはネム(NEM)というプラットフォームで用いられる暗号資産(仮想通貨)で、XEMと表記します。

スピーディな取引

ネムの特徴は、ブロックの生成時間が1分と非常に早いこと。その結果、取引の承認にかかる時間が大幅に短縮され、よりスピーディーな取引が可能となりました。

またネムの総発行数はすでに決まっており、およそ1600人の投資家にほぼ均等に分配されています。

すべてのネムの発行が完了しているので、マイニングも行われません。ネムの発行数はもう増えないので、インフレを起こして価値が下がることもないのです。

通貨名ネム(NEM)
通貨略号XEM
公開日2015年
開発者名Utopianfuture
公式サイトhttps://nem.io/
発行上限約90億
通貨の目的企業やユーザーにとって使いやすいブロックチェーン技術の提供
国内取引所GMOコイン
Coincheck(コインチェック)
Zaif(ザイフ)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
海外取引所Bittrex(ビットレックス)
POLONIEX(ポロニエックス)
HItBTC(ヒットBTC)
YoBit(ヨービット)
Cryptopia(クリプトピア)
Binance(バイナンス)
etc

▼ネムの今後と将来性▼

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取扱暗号資産④: リップル(XRP)

リップルは送金や決済という実用面を重視した暗号資産(仮想通貨)で、リップル社によって2013年に発行されました。

決済に使いやすい

もしお店で決済をする時、時間が何分もかかるようでは、その決済方法は現実的ではありませんよね。

ビットコインやイーサリアムでも送金や決済は可能なのですが、リップルは手数料がより安く、決済にかかる時間を短くできるのが特徴となっています。

▼リップルの今後と将来性▼

リップルの今後と将来性
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取扱暗号資産⑤:ライトコイン(LTC)

ビットコインを「金」とした時、「銀」の立場となる暗号資産(仮想通貨)として作られたのがライトコイン。ビットコインより発行量を増やし、より使いやすくなることを目指しています。

使いやすくするための工夫

ライトコインは、使いやすくするためにいろいろな工夫がなされています。

  1. Segwit:ブロックチェーン情報のうち取引量と取引者の署名を分離することで書き込み容量を削減し、書き込みを高速化
  2. ブロックチェーンの生成速度:ライトコインの4倍という高速性を実現
  3. ライトニングネットワーク:必要な記録のみブロックチェーンに記録し、少額決済の記録をブロックチェーン外に記録することで、手数料を削減

これらの特徴によってビットコインとライトコインの交換がより早くなり、ビットコインよりも使いやすい暗号資産(仮想通貨)となりました。

通貨名ライトコイン(Litecoin)
通貨略号LTC
公開日2011年
開発者名Charlie Lee
公式サイトhttps://litecoin.org/
発行上限8400万枚
通貨の目的ビットコインの欠点を補うために誕生
国内取引所BITPoint(ビットポイント)
Bitbank(ビットバンク)
GMOコイン
bitFlyer(ビットフライヤー)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
海外取引所Binance(バイナンス)
KuCoin(クーコイン)
Bittrex(ビットレックス)
etc

▼ライトコインってそもそも何?という方へ▼

https://mastand.com/transaction/litecoin/

取扱暗号資産⑥:イーサリアムクラシック(ETC)

イーサリアムクラシックは、イーサリアムから分離して誕生した暗号資産(仮想通貨)です。

イーサリアムと共通した特徴

イーサリアムクラシックが生まれた契機は、イーサリアムがハッキングを受けた「The DAO事件」。事件後の対応で開発チーム内で対立が起こり、分裂したのです。

  • イーサリアム:ハードフォークをして、ブロックチェーンの仕様を変更した
  • イーサリアムクラシック:ハードフォークを拒否し、かつてのイーサリアムのブロックチェーンを使い続けている

もとは同じイーサリアムという暗号資産(仮想通貨)でしたから、イーサリアムとイーサリアムクラシックは同じような特徴を持っているといえるでしょう。

通貨名イーサリアム クラシック(Ethereumclassic)
通貨略号ETC
公開日2016年
開発者名ETCDEVメンバー
公式サイトhttps://ethereumclassic.org/
発行上限未確定
通貨の目的イーサリアムの非中央集権性を強化
国内取引所bitFlyer(ビットフライヤー)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
海外取引所Binance(バイナンス)
Poloniex(ポロニエックス)
Bittrex(ビットレックス)
etc

▼イーサリアムクラシックってそもそも何?という方へ▼

https://mastand.com/transaction/ethereum-classic/

取扱暗号資産⑦:ビットコインキャッシュ(BCC)

ビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュは、ビットコインのブロックの容量問題を解決するために、ビットコインから分離して誕生した暗号資産(仮想通貨)。

ブロックチェーンの容量を拡大

ビットコインはブロックチェーンの容量が1MBしかなく、ビットコインの取引量が増大し続けると、処理スピードが遅くなってしまうのです。

そこでブロックの容量を8MBに拡大し、ブロックの処理速度を上げるためにビットコインキャッシュが開発されました。

  • 総発行数
  • ブロックの生成時間
  • Segwitを備えていない

など、ビットコインとビットコインキャッシュは共通点が多いのも特徴。ビットコインをより使いやすく改良したものが、ビットコインキャッシュといえるでしょう。

通貨名ビットコインキャッシュ(BitcoinCash)
通貨略号BCH
公開日2017年
開発者名アモーリ・セシェ
公式サイトhttps://www.bitcoincash.org/ja/
発行上限2100万枚
通貨の目的ビットコインのスケーラビリティ問題の解決
国内取引所BITPoint(ビットポイント)
Bitbank(ビットバンク)
Liquid(リキッド)
bitFlyer(ビットフライヤー)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
FISCO(フィスコ)
GMOコイン
Zaif(ザイフ)
海外取引所Binance(バイナンス)
etc

▼ビットコインキャッシュってそもそも何?という方へ▼

https://mastand.com/transaction/bitcoincash/

取扱暗号資産⑧:モナコイン(MONA)

monacoinモナコインは、レバレッジでのみ投資を行うことができます。日本発の暗号資産(仮想通貨)として国内でファンも多い通貨の1つ。

価格の動きが大きいことが魅力

モナコインは国内では有名なコインの1つですが、海外ではそこまで知名度が高くありません。

そのため他の暗号資産(仮想通貨)と比べると取引量が少ないのですが、その分価格弾力性が高い通貨(価格の上昇時・下落時の幅が大きい)として投資家から認識されています。

▼モナコインってそもそも何?という方へ▼

https://mastand.com/transaction/monacoin/

取扱暗号資産⑨:ステラルーメン(XLM)

ステラルーメンロゴ

ステラルーメンは、最近になって日本での取扱が許可された暗号資産(仮想通貨)。ただ、世界的には知名度や信頼度が高く人気の通貨のひとつ。

リップルの個人向けとの呼び声が高い期待の通貨

ステラルーメンは個人の送金・決済をなめらかにすることを目的として開発をされている暗号資産(仮想通貨)プロジェクトです。

価格の安定や送金の管理のために運営者がいること(中央集権管理)や取引処理速度が非常に早く、2-5秒程度で送金できることなどリップルと似た側面を持っています。

ただし、リップルが金融機関・法人向けにサービスを開発している一方でステラルーメンは個人向けに開発を行っていることなどがそもそもの違いであったりします。

▼ステラルーメンってそもそも何?という方へ▼

https://mastand.com/transaction/stellar/

取扱暗号資産⑩:クアンタム(QTUM)

クアンタムロゴ

クアンタムは、ビットコインとイーサリアムの技術を合わせたような特徴を持つオープンソースブロックチェーンプロジェクトです。

ビットコインとイーサリアムの長所を持つ暗号資産(仮想通貨)と言われています。

 

DMM Bitcoinでは、2020年7月22日(水)より取り扱いが開始されました。

▼クアンタム(QTUM)ってそもそも何?という方へ▼

https://mastand.com/transaction/qtum/

取扱暗号資産⑪:ベーシックアテンショントークン(BAT)

BATロゴ

ベーシックアテンショントークン(BAT)は、イーサリアムのブロックチェーン上で開発されたトークンで、Braveブラウザ上で利用される暗号資産(仮想通貨)として誕生しました。

 

DMM Bitcoinでは、2020年7月22日(水)より取り扱いが開始されました。

▼ベーシックアテンショントークン(BAT)ってそもそも何?という方へ▼

https://mastand.com/transaction/bat/

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で取扱いのないアルトコイン

DMM Bitcoinでの取り扱いのない暗号資産を取引したい方は、他の取引所で口座開設をしましょう。

資産を分散しリスク管理もできることから、複数口座の開設はメリットが多いので検討してみてください。

リスク(LSK)

リスクはDMM Bitcoinで取り扱っていません。

スマートコントラクトが非常に期待されている技術的にもレベルの高いリスクは、現物取引でもレバレッジ取引でもDMM Bitcoinでは取扱がありません。

▼リスクが購入できる取引所を知りたい方はこちら▼

lisk
【2020年最新】リスク(LSK/Lisk)の購入におすすめの取引所ランキング 現在時価総額24位の暗号資産(仮想通貨)「リスク」。かなり割安との噂もあります。 独自のブロックチェーン技術が高い評価を受...

今後将来性が期待できる暗号資産(仮想通貨)

DMM Bitcoinの取扱暗号資産のうち、将来性が期待できる暗号資産(仮想通貨)はどれでしょうか。

  • イーサリアム:スマートコントラクトによる契約の自動化が盛り込まれている
  • ネム:専門的な技術を要さずにアプリケーションが作れるなど、拡張性が非常に高い
  • リップル:国際送金を目的に開発された暗号資産(仮想通貨)なので、金融機関での送金手段として広がっていく可能性がある

これら3種の暗号資産(仮想通貨)の共通点は、実用性。

世界に広く普及していくためには、単なる投資にとどまらず、実用性の高さが鍵になるでしょう。

もちろん、その他の暗号資産(仮想通貨)にもそれぞれの特徴があるので、その特徴に応じた将来性が期待されることはいうまでもありません。

▼ビットコインの次にくる暗号資産(仮想通貨)を詳しく知りたいなら!▼

ビットコインの次に来る通貨
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DMM bitcoinをメイン口座に複数の取引所がおすすめ

DMM Bitcoinはビットコインを含む11種類もの暗号資産でレバレッジ取引ができる貴重な取引所です。

他にメインの取引所があったとしても、暗号資産(仮想通貨)取引所は複数開設してまったく問題ありません。

現物取引とは別の投資用の取引所として使い分け用に開設しておくことをおすすめします。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の取扱暗号資産まとめ

この記事のまとめ
  • DMM Bitcoinの取扱暗号資産は「BTC、ETH、XEM、XRP、LTC、ETC、BCC、MONA、XLM、BAT、QTUM」の11種類
  • DMM Bitcoinの現物取引はビットコインとイーサリアム、リップルの3種類、レバレッジ取引なら11種類すべての暗号資産(仮想通貨)を取引可能
  • DMM Bitcoinの取扱暗号資産のうち、特に将来性があるのは「イーサリアム」「ネム」「リップル」
  • DMM Bitcoinは手数料コストが安く、セキュリティもしっかりしているおすすめの暗号資産(仮想通貨)取引所

堅実なレバレッジ取引をしたい方にオススメなDMM Bitcoin

さて、DMM Bitcoinの取扱暗号資産についてお伝えしてきました。

DMM Bitcoinでは11種類の暗号資産(仮想通貨)を取り扱っており、取引手数料・入出金手数料ともに無料で、取引にかかるコストが安いというメリットがあります。(※BitMatch取引手数料を除く)

キャンペーンも行われていますので、これからどこで取引を開始しようかと迷っている方は、DMM Bitcoinで取引を始めてみてはいかがでしょうか。

DMMビットコイン
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