リスク(LSK)

【2020年最新】リスク(LSK/Lisk)の購入におすすめの取引所ランキング

lisk
この記事を読んでほしい人
✔ リスクの投資を始めようとしている方
✔リスクで儲けようとしている方
✔ すでに暗号資産(仮想通貨)投資をしているが、リスクおすすめの取引所でスタートしたい方

現在時価総額24位の暗号資産(仮想通貨)「リスク」。かなり割安との噂もあります。

独自のブロックチェーン技術が高い評価を受けており、またJavascriptという言語で将来的なマーケットの広がりまで期待をされている通貨です。

日本でも上場するほど人気があり、開発チームも日本でイベントを行うなど精力的に普及活動にも励んでいます。

そんなリスクをどの取引所で購入すればよいのか、できれば損をしないように購入したいと思っている人のために日本の金融庁で認可されている16の取引所から「リスクを購入するための取引所」を調査しました。

この記事の要約

これからアルトコインに投資をするならbitFlyer(ビットフライヤー)に登録しましょう。

1位:bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤー(bitFlyer
取扱仮想通貨ビットコインイーサリアムリップルビットコインキャッシュイーサリアムクラシックライトコインモナコインリスクネムベーシックアテンショントークンステラルーメンテゾス
手数料の安さ⭐⭐⭐⭐⭐
(0.01~0.15%)
スプレッドの低さ⭐⭐⭐⭐☆
(1.19%)
セキュリティ性⭐⭐⭐⭐⭐

日本で最大手の取引所ビットフライヤー。日本の暗号資産(仮想通貨)業界を牽引する存在です。

bitFlyerのメリット「国内最大の取引量!」

取引量が多くなればなるほど、取引所の信用性の証明に繋がる、注文が通りやすい等の、沢山のメリットがあります。

そういった特徴を持つ取引量に関し、bitFlyerはビットコイン取引量で日本屈指の実績を維持し続けています。

口コミ評判

21歳 大学生 男性(京都府)
総合評価:★★★★★5

純粋に取引量の多さでbitFlyerを選んでいます。取引量が多いと信用度が増しますね。

bitFlyerのデメリット「アプリが使い辛い」

この取引所のデメリットとして、スマホ用のアプリは使い辛いという声もあります。

この辺はスマホの性能も影響しているかもしれませんが、取引が約定されないという事もあるようなので注意が必要です。

口コミ評判

26歳 会社員 女性(東京都)
総合評価:★★☆☆☆2

アプリの性能が良くないためか、取引が出来ませんでした。アプリを使っている人は気を付けてください。

2位:Coincheck(コインチェック)

コインチェック(Coincheck
取扱仮想通貨ビットコインイーサリアムイーサリアムクラシックリップルライトコインビットコインキャッシュリスクファクトムネムモナコインステラルーメンクアンタムベーシックアテンショントークンアイオーエスティーエンジンコインオーエムジー
手数料の安さ⭐⭐⭐⭐⭐
(無料)
スプレッドの低さ⭐⭐⭐⭐☆
(少し高い)
セキュリティ性⭐⭐⭐⭐⭐

ここがオススメ!

  1. 大手マネックス参加で正式金融庁認可取得
  2. 豊富な取扱通貨の種類
  3. アプリ・サイトが初心者にも使いやすい

コインチェックは2018年1月26日に暗号資産(仮想通貨)NEMを不正流出させてしまったが、その後金融庁の指示に従いながらセキュリティ体制の改善を行い金融庁の認可を得ることができました。

コインチェックは2018年11月26日からすべての暗号資産(仮想通貨)取引を再開することができ、コインチェックでもリスクを購入できるようになりました。

Liskを購入できるのはbitFlyerとcoincheckのみです。

他の取引所でも上場の噂も常にあります。もし仮にそうなった場合には値上がりは必須なので、今のうちにコインチェックで購入をしておきましょう。

Coincheckのメリット

初心者でも見やすい取引画面で、初めての人でもコインチェックでの取引を始めやすいです。スマホアプリもあり、スマホから暗号資産(仮想通貨)を購入できます。

取扱通貨が多く、14種の暗号資産(仮想通貨)を取り扱っています。ビットコイン以外のアルトコインは販売所形式で割高ですが、いくつものアルトコインを一つの暗号資産(仮想通貨)取引所内で購入できるので小額の暗号資産(仮想通貨)を買う分にはおすすめです。

Coincheckのデメリット

やはりアルトコインが販売所でしか購入できないので運用益を上げる目的での利用はお勧めできません。

レバレッジ取引に対応していないので大きな利益を狙った暗号資産(仮想通貨)の購入ができません。

コインチェックを利用しての利益を上げることは難しいので、とりあえず暗号資産(仮想通貨)を買ってみたい人などにおすすめです。

リスク(LSK)が変える取引所の評価項目

リスクは、以下の特徴的な技術が人気を博しています。

  • 独自のブロックチェーン
    (アプリを開発できるプラットフォームを提供している)
  • JavaScriptという人気のプログラミング言語を使用
    (多くの人が集まって、通貨や技術を活用するはず!)
  • サイドチェーン技術を取り入れている
    (メインのブロックチェーンの処理能力の速さを維持している。)

そんなリスクに投資をするうえで、金融庁に登録の暗号資産(仮想通貨)交換業者全16社の取引所を調査してオススメの取引所をランキング形式で紹介します。

ランキングの選定基準は以下の通りです。

  • 取引手数料の低さ(販売所より取引所)
  • 安心・セキュリティの高さ
  • 人気

リスクが安く買える取引所手数料ランキング

基本的に取引所のほうが販売所より適正価格で購入できます。できるだけ安く買いたい場合は、取引所でリスク(LSK)を購入するようにしましょう。

取引所名販売形態取引手数料スプレッド
bitFlyer(ビットフライヤー)販売所無料(販売所)
BITPoint(ビットポイント)取引所取扱無し取扱無し
Bitbank(ビットバンク)取引所取扱無し取扱無し
Coincheck(コインチェック)販売所無料(販売所)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)販売所取扱無し取扱無し
FISCO(フィスコ)販売所取扱無し取扱無し
GMOコイン販売所取扱無し取扱無し
Liquid(リキッド)取引所取扱無し取扱無し
Zaif(ザイフ)販売所取扱無し取扱無し

日本国内でリスクは販売所での購入しかできません。販売所ではスプレッド(売値と買値の差のこと)が大きいので取引所形式での取引と比べると割高になってしまします。

▼リスクのレバレッジ取引についてはこちら▼

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目的別リスクで儲けるための取引所

リスクが購入できる取引所は限られています。ここでは、目的別でリスクを購入するための取引所を紹介します。

自分の目的に合っている取引所を選んで口座開設を行ってくださいね。

【とにかく安く買いたい】手数料がお得なビットフライヤー(biyFlyer)

  • 取引手数料を確認
  • 売買が活発で取引しやすい

海外取引所で購入する方法もありますが、急に閉鎖してしまったりすることを考えると国内の取引所で購入することをおすすめいたします。

【いろいろな通貨を買いたい】リスク以外にも通貨の取扱が多いCoincheck(コインチェック)

他の通貨も買うことを考えるのであれば、多くの通貨(アルトコイン)を取り扱っている取引所であることがポイントです。

Coincheck(コインチェック)では、リスクの他にも以下の14種類もの通貨を取り扱っています。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • IOST

複数の通貨に投資をしておくことでリスクもチャンスも分散できるので、分散投資がおすすめです。

Liskのレバレッジ取引はまだ国内では不可

リスクをレバレッジ取引で取り扱っている取引所は、国内には1社もありません。

DMM bitcoinはレバレッジに力を入れている取引所です。Liskがレバレッジで取扱をされるとなるとDMM bitcoinが有力です。

リスクでレバレッジ取引をはじめたい、国内の取引所で取引をしたいという方はDMM bitcoinが唯一の取引所。早速はじめてみましょう。

この記事のまとめ

リスク以外のアルトコインにも投資をするならbitFlyer(ビットフライヤー)に登録しましょう。

リスク(LSK)
国内90%以上の仮想通貨取引はビットフライヤー

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日本で一番人気の仮想通貨取引所

ビットフライヤー公式サイト

※暗号資産(仮想通貨)取引サービス利用者 20-69歳男女1,000人を対象に、インターネットによるアンケートを実施。調査実施日は2020年6月18-29日。調査機関:(株)インテージ
※ビットコイン取引量 国内 No.1:Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号の資産交換業者における2020年1月-4月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

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