DMMビットコイン

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)のレバレッジ取引の手数料・倍率・設定方法まとめ

この記事を読んでほしい人
✔ DMM Bitcoinのの手数料について知りたい方
✔ DMM Bitcoinのレバレッジの倍率について知りたい方
✔ DMM Bitcoinのレバレッジの設定方法について知りたい方

DMM Bitcoinでレバレッジ取引の仕方がわからない……、手数料はどれぐらいか?倍率制限はどうなってる?レバレッジの設定は?」といった疑問をお持ちでしょうか?

そんな疑問をお持ちの方に、このページは最適です。あなたのレバレッジ取引に関する疑問である(手数料・倍率・設定方法)をすべて解決できます。

最後まで読めば、DMM Bitcoinのレバレッジ取引に関する評判から、知識・特徴・他社との手数料の違いまでも知ることが出来ます。DMM Bitcoinでレバレッジ取引を始めようとしている方は必見です!

この記事の要約
  • DMM Bitcoinの取扱暗号資産は12種類
  • DMM BitcoinはFX取引のみ対応のため現物交換不可
  • DMM Bitcoinはレバレッジ取引初心者におすすめ

堅実なレバレッジ取引をしたい方にオススメなDMM Bitcoin

DMM Bitcoinでできるレバレッジ取引とは?

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)
取扱暗号資産ビットコイン
イーサリアム
ネム
リップル
ライトコイン
イーサリアムクラシック
ビットコインキャッシュ
モナコイン
ステラルーメン
クアンタム
ベーシックアテンショントークン
オーエムジー
手数料の安さ⭐⭐⭐⭐⭐
(無料 ※BitMatch取引手数料を除く)
スプレッドの低さ⭐⭐⭐☆☆
(1. 84%)
セキュリティ性⭐⭐⭐⭐☆

ここがオススメ!

  1. 暗号資産の種類が多い
  2. クイック入金や出金手数料が無料
  3. アルトコインのレバレッジ取引が可能

DMM Bitcoinでは、現物取引とレバレッジ取引の2種類があります。

  • 暗号資産(仮想通貨)取引・・・現物価格(市場価格)と同じ値段で取引を行うこと
  • レバレッジ取引・・・証拠金を担保にその数倍の取引を行うこと

レバレッジ取引の最大倍率は、固定倍率の2倍と定められています。

▼レバレッジ初心者の方は、まず以下の記事をご覧ください▼

暗号資産(仮想通貨)のレバレッジ取引(FX)を初心者にわかるように解説

またDMM Bitcoinのレバレッジ取り扱い暗号資産(仮想通貨)は12種類となります。

それでは次の項目で、詳しい取扱い暗号資産と倍率などに関する特徴を、3つに分けてご紹介していきます。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)のレバレッジの特徴

DMMのレバレッジの特徴は3つです。

  1. 取扱い暗号資産が12種類!
  2. 取引環境が充実!
  3. サポートが充実!

特徴を把握することで、他社のレバレッジ取引との比較ができます。自分のトレードに活かせるようであれば、積極的に活用することをおすすめします。

特徴1:取扱い暗号資産が12種類!

DMM Bitcoinの最大の特徴は、レバレッジ取引の取扱い暗号資産が12種類あるという点です。

  • ビットコイン
  • イーサリアム
  • ネム
  • リップル
  • ライトコイン
  • ビットコインキャッシュ
  • イーサリアムクラシック
  • モナコイン
  • ステラルーメン
  • クアンタム
  • ベーシックアテンショントークン
  • オーエムジー

上記がDMM bitcoinの取扱い暗号資産です。19種類もの銘柄が取引できます。暗号資産銘柄は円と9種類の暗号資産(仮想通貨)、そしてビットコインと10種類の暗号資産、イーサクラシックとイーサリアムとなります。

  • ビットコイン/円
  • イーサリアム/円
  • ネム/円
  • リップル/円
  • ライトコイン/円
  • イーサクラシック/円
  • ビットコインキャッシュ/円
  • モナコイン/円
  • ステラルーメン/円
  • オーエムジー/円
  • イーサリアム/ビットコイン
  • ネム/ビットコイン
  • リップル/ビットコイン
  • ライトコイン/ビットコイン
  • イーサクラシック/ビットコイン
  • ビットコインキャッシュ/ビットコイン
  • モナコイン/ビットコイン
  • ステラルーメン/ビットコイン
  • イーサクラシック/イーサリアム

ちなみにですが他社の取扱い暗号資産は、以下のように12種類も取り扱っていません。

  • BITpoint…5種類
  • GMOコイン…7種類

多くのアルトコインをレバレッジ取引で行いたい場合は、DMM bitcoinを選ぶのがベストといえます。

▼DMM Bitcoinの取り扱い暗号資産について、詳しくはコチラ▼

dmmbitcoinロゴ
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の取扱暗号資産・銘柄全まとめ【2021年最新版】 「DMM Bitcoinは、どんな暗号資産(仮想通貨)を取り扱ってるのだろう?」と思っている方も、多いのではないでしょうか。 ...

特徴2:取引環境が充実!

DMM bitcoinは同社専用の取引ツールで取引しますが、動作が軽くて使いやすいのも大きな特徴です。

注文はワンクリックで行えるので、初心者の方でも悩むことなく使用できます。また、プライスパネルの場所や、注文画面の場所を自分好みにカスタマイズもできるため、中級者以上の方でも使い勝手の良いインターフェースです。

初期のレイアウトが使いづらい場合は、自由に変更も可能です。

また、DMM bitcoinは専用アプリもリリースしています。

DMM Bitcoin (Android)
DMM Bitcoin (iPhone)

Android・iPhoneの両方にインストール可能。取引はもちろんのこと、資金管理やチャート機能などウェブ版と変わらない高機能となっています。

▼DMMビットコインには様々な便利ツールが満載!具体的な使い方は以下でご説明しています▼

dmmbitcoinロゴ
【図解】DMM Bitcoinの使い方!アプリからFX取引まで完全解説 DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方を画像つきで説明しています。 登録方法、入金・出金の流れ、現物取引・暗...

特徴3:サポートが充実!

DMM Bitcoinはサポート体制が充実しているので、口座開設や取引についてわからなくなった場合は気軽に問い合せができます。

一般的にどの取引所やウェブサービスもメールで問い合わせができますが、返信に時間がかかってしまいます。

DMM Bitcoinでは、LINEで簡単に問い合わせができるのでそれほど時間がかかりません。

QRコードを読み取って事前に友達に追加しておけば、オペレーターとやり取りでき、問題を解決へ進むことができます。

また、電話などでは「わざわざこんなちょっとしたこと聞くのも失礼だな……」といった聞きづらいことも、LINEだと気軽に、しかも簡単に質問できるのが魅力です。

わからないことがあれば、どんどんLINEで質問することが可能なのです。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)のレバレッジ倍率【他取引所と比較】

DMM Bitcoinはレバレッジ倍率2倍固定となっています。そのため19種類の銘柄からどれを選んだとしても、レバレッジ2倍です。それでは他社と比較してみましょう。

レバレッジ取引を提供している主な国内取引所と、DMM Bitcoinを以下に比較しました。

取引所レバレッジ倍数
DMM Bitcoin固定2倍
GMOコイン最大2倍
bitflyer最大2倍
BITPoint最大2倍

以前は、各取引所でレバレッジ倍率が異なっていましたが、日本暗号資産(仮想通貨)交換業協会の方針によって2倍へと統一が進んでいます。

これまで低レバレッジという位置づけだったDMM Bitcoinが、他の取引所と同水準になりました。

レバレッジを基準にしていた方にとっては比較検討する機会が少なくなりますが、初心者の方にとっては倍率が統一された分、選びやすくなったといえるでしょう。

またDMM Bitcoinは固定倍率ですので、レバレッジ取引をするにあたって悩む場面が少なくおすすめです。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)のレバレッジ手数料

DMM Bitcoinの取引手数料は無料です。ただし、ポジションを翌日に持ち越すことで0.04%のスワップポイントが発生します。(※BitMatch取引手数料を除く)

スワップポイントはレバレッジ取引特有の手数料で、ポジションを1日以上保有していると自動的に手数料が加算される仕組みです。ですので、デイトレードを行う方が手数料コストを抑えやすいケースもあります。

DMM Bitcoinの手数料と、他の国内取引所を一覧表で比較します。

取引所名手数料スワップポイント
DMM Bitcoin無料0.04%
GMOコイン無料0.04%
bitflyer無料0.04%
BITPoint無料0.035%

取引手数料は無料なので、比較しても差はありません。また、スワップポイントはBITpoint以外が0.04%です。DMMは平均的といったところでしょうか。

取引手数料とスワップポイントの2点では、DMM Bitcoinを含めた国内取引所で差はほとんどないため、取り使い暗号資産や取引ツールなどで比較検討するのがおすすめです。

▼DMM Bitcoinの手数料について、詳しくはコチラ▼

dmmbitcoin買い方
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の手数料は安い?高い?他取引所と比較してみた 暗号資産(仮想通貨)取引所の手数料は、各社それぞれの表現で手数料が説明されていて、イマイチどこの取引所がお得なのか割高なのか理解...

DMM Bitcoinレバレッジのやり方【画像付きで分かりやすく】

DMM bitcoinのレバレッジ取引の始め方をお伝えしましょう。総合口座の開設から入金まで解説していきます。

▼口座開設がまだの人は以下で無料開設しながら操作するとスムーズです▼

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)
取扱暗号資産ビットコイン
イーサリアム
ネム
リップル
ライトコイン
イーサリアムクラシック
ビットコインキャッシュ
モナコイン
ステラルーメン
クアンタム
ベーシックアテンショントークン
オーエムジー
手数料の安さ⭐⭐⭐⭐⭐
(無料 ※BitMatch取引手数料を除く)
スプレッドの低さ⭐⭐⭐☆☆
(1. 84%)
セキュリティ性⭐⭐⭐⭐☆

ステップ1:メールアドレスとパスワードの登録

まずはDMM Bitcoinの公式サイトへアクセスし、口座開設ボタンを押します。メールアドレスの登録画面へと変わりますので、登録するメールアドレスを入力します。

メールアドレスを登録すると、DMM Bitcoinから登録アドレスへメールが送られるので、本文に載っているURLをクリックしてアクセスしましょう。

アクセスしたページでログインパスワードの設定を求められるので、パスワードを設定するとアカウント作成が完了です。次の項目で、口座開設手続きへと進みます。

ステップ2:基本情報の入力と本人確認審査

アカウント作成が完了したら、総合口座の開設手続きへと移ります。ログイン後に契約締結前交付書面を確認し、氏名や住所などの基本情報入力と本人確認書類の提出を行うのです。

本人確認書類は画像としてアップロードしますので郵送で送る必要はありません。また、本人確認書類として認められているのは以下の5種類です。

  • 免許証
  • 住民基本台帳カード
  • パスポート
  • 在留カード
  • 保険証や住民票の写しなど

本人確認書類の提出まで完了すると、DMM Bitcoin側で審査に入ります。

そして審査を通過すると、登録した住所へ郵送で口座開設完了の書類や認証コードなどが届くので、認証コードを入力すると本人確認及び総合口座開設手続きが完了です。

ステップ3:資金移動を行う

口座へ資金を入金した時点では、DMMのウォレット口座に入金されています。まずは、ウォレット口座から「トレード口座」に資金を移動しましょう。

ログイン後、メニューの「口座振替」をクリック

上記の画面に移動するので「振替金額/数量」に移動させたい金額を入力します。この時、一番上の「振替口座」の欄が「ウォレットからトレードへ」になっていることを確認してください。

入力後「確認する」→「振替を行う」で口座振替完了です。

ステップ4:レバレッジ取引を行う

DMM Bitcoinのレバレッジ取引は、同社のウェブ取引ツールを使って、比較的手軽に発注からポジションの確認まで可能です。

振替が終わったらホーム画面(マイページ)に移動し、左メニューの「取引開始」をクリック

別ウインドウが立ち上がり、取引画面が表示されています。レイアウトは自由にカスタマイズできますが、初期であれば右側に注文画面があります

上記画像の①~⑥までを順番に入力していきます。

  1. 取引暗号資産を選択(▼をクリックで一覧表示)
  2. 注文タイプ(指値や逆指値などを選ぶ)
  3. 数量を入力
  4. 買、売を選択
  5. 指値(価格指定のある注文タイプ)を選んだ場合はレートを入力
  6. 最後にクリックで注文完了

ステップ5:ポジションを確認

購入したポジションは、トレード画面のトップ画面の「ポジション照会」から確認できます

このポジション照会では、購入した銘柄・数量・レート・評価損益・手数料などを確認できます。

銘柄を絞り込みとクイック決済も行うことも出来るので、決済したい銘柄を絞り込み、評価損益の値動きを見ながらポジションを解消することが出来ます。

レバレッジ取引の注文方法【初心者必読】

①指値注文

指値注文は自分で売りまたは買いの注格を指定して、注文を行う方法です

希望の価格を入力して注文を出すと、その価格でのみ取引が行われます

例えば、ビットコイン100万円で買い指値注文を出しておけば、100万円の売り注文が現れた瞬間、自動的に100万円で約定(取引成立)されます。

ただし現在価格が指値注文した価格になるまで約定できないので、時間がかかってしまうことがあることが難点です。

また買いの場合は同じ価格の売り、売りの場合は同じ価格の買いの取引相手がいなければ約定できないため、取引量の多い時間帯を狙うのが大切です。

②成行注文

成行注文とは取引所が定めるそのときの値段で、注文が約定する取引方法です。

ただ、成り行き注文は思った通りの価格で購入できるとは限りません。

例えば、ビットコインが100万円の時に買いの成行注文しても、101万円で約定(取引成立)してしまったりします。売りの成行注文も同じで、100万円の時に売りの成行注文をしても、98万円で約定してしまったりします。ただし、確実に約定してくれるのがメリットです。

そのため今すぐ暗号資産(仮想通貨)を購入・保有したい場合は、成行注文をおすすめします。

レバレッジ取引を行う際の注意点

レバレッジ取引は、通常の取引の2倍まで取引の額を増やすことが出来ます。これにより、利益も倍に得られる魅力がありますが、一方で損失も倍になるリスクもあります。

①ロスカットで取引強制終了の可能性あり

レバレッジ取引では損失が一定水準を超えると、強制的に取引が出来なくなります。これをロスカットと言います。

このロスカットにより損失が確定してしまいます。相場の状況によっては大幅な損失で確定する場合もあるので注意が必要です。

なお、損失が強制的に確定する際の水準は、証拠金維持率が50%以下になった場合です。

この時ロスカットルールが発動し、すべての未決済ポジションをお客様に事前に通知することなく決済(ロスカット)されます。未約定新規注文がある場合は全ての注文(現物・レバレッジともに)が取り消さるので注意が必要です。

②スワップポイントがつくので長期保有には不向き

暗号資産(仮想通貨)におけるスワップポイントは、借入手数料であり取引コストの意味になります(FXのスワップポイントとは異なります)。

つまりレバレッジ取引の長期保有は、取引コストが増えることになるのでおすすめできません。

例えば、毎日0.04%のスワップポイントを支払うとすると、年換算で0.04%×365日=14.6%となります。

この年率14.6%は、カードローンでお金を借りる時の金利とほぼ同じになります。

100万円借りると年間14万6000円の支払い利息がかかるということと同じです。暗号資産(仮想通貨)の長期保有は危険だということです。

▼長期保有をして資産運用したい方は以下が参考になります▼

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【予備知識】DMM Bitcoinのレバレッジ取引とFX取引の違い

レバレッジ取引とFX取引ですが、ともに少額の資金から取引できるという点では同じといえます。異なるのは、レバレッジ取引は取引所から資金を借りて、大きな取引を行う取引という点。

資金を借りるので、取引所に対して建玉管理料を支払うのが基本となっています。また、現渡と呼ばれる現物との交換もできるのも特徴。

一方FX取引はレバレッジ倍率を掛けられますが、差金決済のためポジション保有のみで暗号資産(仮想通貨)を現物に交換できません。

そしてDMM Bitcoinはレバレッジ倍率を掛けられるFX取引のみとなっています。購入した暗号資産は現物に交換できないので注意が必要です。

  • レバレッジ取引では、現物交換が可能
  • FX取引は、利益のみやり取りのため現物交換不可
  • DMM BitcoinはFX取引のみ対応
取引タイプレバレッジ取引FX
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建玉制限無し19種類全て異なる
手数料無し無料
銘柄(組み合わせ)無し19種類

▼さらに詳細を知りたい人は以下もご覧ください▼

ビットコインFXと信用取引の違い
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DMM Bitcoin(DMMビットコイン)のレバレッジまとめ

この記事のまとめ
  • DMM Bitcoinの取扱い暗号資産は12種類、銘柄の組み合わせは19種類
  • DMM BitcoinはFX取引のみ対応のため現物交換不可
  • DMM Bitcoinはレバレッジ取引初心者におすすめ

堅実なレバレッジ取引をしたい方にはオススメなDMM Bitcoin

これまでの解説はいかがでしたでしょうか。DMM Bitcoinは12種類の暗号資産・銘柄の組み合わせ19種類を取引できます。他社で取引できない銘柄がある場合には積極的に利用したいところです。

ですがレバレッジ倍数は固定倍率2倍ですので、ハイリスクハイリターンを求める人には向いていないかもしれません。しかし最近ではどの取引所も最大レバレッジ倍率2倍と、それほど差がなくなってきています。

Web取引ツールやアプリも使いやすく、これから初めて暗号資産(仮想通貨)取引を行う方やレバレッジ取引を行う方にもおすすめの取引所です。

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