ビットフライヤー

ビットフライヤー(bitFlyer)の取り扱い通貨・銘柄一覧と特徴まとめ。ビットフライヤーへの上場予想もあり【2019年最新】

この記事を読んでほしい人
✔ ビットフライヤーの取り扱い通貨を知りたい方
✔ ビットフライヤーで暗号資産(仮想通貨)取引をしようと思っている方
✔ ビットフライヤーで取り扱っている暗号資産(仮想通貨)の特徴を知りたい方

ビットコインが誕生してから多くの種類の暗号資産(仮想通貨)が誕生し、すでにその数は1000を超えるとも。どの暗号資産(仮想通貨)を使って取引しようか、迷っている方もいるかもしれませんね。

しかし、すべての暗号資産(仮想通貨)を取り扱っている取引所は日本にはありませんし、取り扱っている暗号資産(仮想通貨)の種類も取引所ごとに異なります。

そこで今回は、日本でトップクラスの取引量を誇る暗号資産(仮想通貨)取引所・ビットフライヤーの取り扱い通貨についてお伝えしていきましょう。

この記事の要約
  • ビットフライヤーでは、15種類の暗号資産(仮想通貨)を取り扱っている
  • ビットフライヤーで取り扱っている暗号資産(仮想通貨)は、それぞれ独自の特徴がある
  • ビットフライヤーは「手数料が安い」「最低取引単位が小さい」「セキュリティがしっかりしている」といったメリットがある
  • ビットフライヤーだけでなく、それ以外の暗号資産(仮想通貨)取引所とあわせて登録しておくのがおすすめ

まだ口座を持っていない場合はこちらからbitFlyerに登録!

ビットフライヤーの取り扱い通貨の種類は?

ビットフライヤーの取扱通貨は、下記の15種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ネム(XEM)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LINK)
  • シンボル(XYM)

またビットフライヤーでは、下記の3種類の取引サービスを提供しています。

  • 販売所:ビットフライヤーを相手に暗号資産(仮想通貨)を売買する
  • 簡単取引所:初心者向けのビットコイン取引所
  • Lightning:プロ向けのビットコイン取引所

取引サービスごとに取り扱っている暗号資産(仮想通貨)を、表にまとめてみました。

販売所
(現物のみ)
簡単取引所
(現物のみ)
Lightning
ビットコイン(BTC)◯(現物・レバレッジ)
イーサリアム(ETH)◯(現物のみ)
リップル(XRP)◯(現物のみ)
イーサリアムクラッシック(ETC)
ライトコイン(LTC)
ビットコインキャッシュ(BCH)◯(現物のみ)
モナコイン(MONA)◯(現物のみ)
リスク(LSK)
ベーシックアテンショントークン(BAT)
ステラルーメン(XLM)◯(現物のみ)
ネム(XEM)
テゾス(XTZ)
ポルカドット(DOT)
チェーンリンク(LINK)

ビットフライヤーは円とビットコインで取引が可能

ビットフライヤーでの通貨ペアは、販売所と簡単取引所は暗号資産(仮想通貨)/日本円のみ。

Lightningというビットフライヤーが提供している高機能取引ツールを使った取引では、イーサリアム(ETH)とビットコインキャッシュ(BCH)ならビットコイン(BTC)で取引することが可能です。

日本円での購入ビットコインでの購入
ビットコイン(BTC)販売所:○
簡単取引所:○
Lightning 現物:○
Lightning FX:○
イーサリアム(ETH)販売所:○
Lightning 現物:○
販売所:-
Lightning 現物:○
リップル(XRP)販売所:○
Lightning 現物:○
イーサリアムクラッシック(ETC)販売所:○
Lightning 現物:-
ライトコイン(LTC)販売所:○
Lightning 現物:-
ビットコインキャッシュ(BTC)販売所:○
Lightning 現物:-
販売所:-
Lightning 現物:○
モナコイン(MONA)販売所:○
Lightning 現物:○
リスク(LSK)販売所:○
Lightning 現物:-
ベーシックアテンショントークン(BAT)販売所:○
Lightning 現物:-
ステラルーメン(XLM)販売所:○
Lightning 現物:○
ネム(XEM)販売所:○
Lightning 現物:-
テゾス(XTZ)販売所:○
Lightning 現物:-
 
ポルカドット(DOT)販売所:○
Lightning 現物:-
 
チェーンリンク(LINK)
販売所:○
Lightning 現物:-
 
シンボル(XYM)

参考:ビットコインのお取引に関するFAQ| bitFlyer

※2020年5月1日以降に登録した方は、「金融商品取引法」の改正に伴い、Lightning FX/Futuresが利用できません。
ビットフライヤー(bitFlyer
取扱仮想通貨ビットコインイーサリアムリップルビットコインキャッシュイーサリアムクラシックライトコインモナコインリスクネムベーシックアテンショントークンステラルーメンテゾスポルカドットチェーンリンクシンボルポリゴンメイカー
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ビットフライヤーの取り扱い暗号資産(仮想通貨)と特徴

ビットフライヤーで取り扱われている、15種類の暗号資産(仮想通貨)の特徴を紹介します。

取り扱い通貨①ビットコイン(BTC)

ビットコイン(BTC)は世界ではじめて誕生した暗号資産(仮想通貨)で、暗号資産(仮想通貨)の代名詞ともいえるほどの知名度の高さを誇っています。

  • 発行総数に上限がある
  • ブロックチェーンで改ざんのリスクを抑える
  • マイニングによる発行
  • 特定の管理者がいない

世界初ですが、暗号資産(仮想通貨)の基本である特徴を多く備えており、これらによって価値を保っているのです。

ビットコイン(BTC)の評判など、詳細はこちら

取り扱い通貨②イーサリアム(ETH)

ビットコイン(BTC)以外の暗号資産(仮想通貨)をアルトコインといいますが、アルトコインの中で最も人気が高いとされているのがイーサリアム(ETH)です。

  • 発行総数が決められていない
  • ブロック生成スピードが15秒と非常に速い
  • スマートコントラクト技術を採用している

とくに注目したいのは、契約を自動的に実行するシステムであるスマートコントラクト。契約の途中で人の手を介さないので、手数料を大幅に削減することが可能になりました。

イーサリアム(ETH)の評判など、詳細はこちら

取り扱い通貨③リップル(XRP)

リップル(XRP)はビットコインのように管理者のない暗号資産(仮想通貨)ではなく、アメリカに本社を置くリップル社が発行、管理開発する中央集権的な暗号資産(仮想通貨)です。

リップル(XRP)は2004年から開発が始まり、2005年から運用が開始しました。「リップル」という用語は暗号資産(仮想通貨)のみを指す言葉ではなく、リップル社が運営する決済システムのことも意味し、「リップル・トランザクション・プロトコル」が正式名称です。

リップル(XRP)は金融機関が国際送金を抱える課題を解決するために開発された通貨で、送金スピードが速いのが特徴です。

  • 送金に特化した暗号資産(仮想通貨)
  • 送金スピードが速い
  • 中央集権的な通貨

リップル(XRP)の評判など、詳細はこちら

取り扱い通貨④イーサリアムクラシック(ETC)

イーサリアムクラシック(ETC)は、イーサリアム(ETH)のDAOというアプリケーションが攻撃された「the DAO事件」を契機に、イーサリアム(ETH)から分離して誕生した暗号資産(仮想通貨)です。

the DAO事件の後、ブロックを事件前の状態に戻すハードフォークをすることになったのですが、これを拒んだ人たちがイーサリアム(ETH)から離れて、イーサリアムクラシック(ETC)が生まれました。

そのため、イーサリアムクラシック(ETC)はブロックの内容を除く多くの点で、イーサリアム(ETH)と同じような特徴を持っています。

イーサリアムクラシック(ETC)の評判など、詳細はこちら

取り扱い通貨⑤ライトコイン(LTC)

実経済での金と銀の関係のように、ビットコイン(BTC)を金とした場合に、銀となる位置づけの暗号資産(仮想通貨)として開発されたのがライトコイン(LTC)。

  • 発行総数がビットコイン(BTC)の4倍
  • ブロックの生成時間がビットコイン(BTC)の4分の1

流通量を増やして、契約にかかる時間も短縮されているため、とても使いやすくなっています。

ライトコイン(LTC)の評判など、詳細はこちら

取り扱い通貨⑥ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインキャッシュ(BCH)は、ビットコイン(BTC)のブロックの容量不足問題を解消するために、ビットコイン(BTC)から分裂して誕生した暗号資産(仮想通貨)。

ビットコイン(BTC)ととてもよく似た特徴を持っていますが、ブロックの容量はビットコインの1[MB]から8[MB]と大幅に増やされています

ビットコインキャッシュ(BCH)の評判など、詳細はこちら

取り扱い通貨⑦モナコイン(MONA)

モナコイン(MONA)は、2013年に日本ではじめて誕生した暗号資産(仮想通貨)。

  • ブロックから署名を分離させるSegwit技術
  • 取引所を介さずに暗号資産(仮想通貨)を両替するアトミックスワップ技術

ビットコイン(BTC)と比べて新しいこともあり、ビットコイン(BTC)にはない技術が導入されています。

また、コミケでの決済にモナコイン(MONA)が採用されるなど、実用面でも普及しつつあるのも特徴の一つです。

モナコイン(MONA)の評判など、詳細はこちら

取り扱い通貨⑧リスク(LSK)

リスク(LSK)は、JavaScriptを開発言語に採用した暗号資産(仮想通貨)。

普及したプログラム言語であるJavaScriptを採用したことで、システム開発に参入できる技術者の層が厚くなり、ほかの暗号資産(仮想通貨)よりも開発環境に恵まれています。

スマートコントラクト技術や、サイドチェーンというブロックチェーンにスマートコントラクト情報を自動入力する技術を採用しているのが特徴です。

リスク(LSK)の評判など、詳細はこちら

取り扱い通貨⑨ベーシックアテンショントークン(BAT)

ベーシックアテンショントークン(BAT)は、WebブラウザBrave上で流通する、イーサリアムベースの暗号資産(仮想通貨)です。

bitFlyerでは、2020年4月9日からBATの取扱いを開始しました。7月9日に、Brave Softwareと業務提携に関する基本合意書を締結し、Braveブラウザの暗号資産ウォレット領域における日本初のパートナーになりました。

2021年5月より、Braveブラウザ内で使用できる暗号資産ウォレット機能を共同開発し、デスクトップ版のサービス提供を開始しました。

ベーシックアテンショントークン(BAT)の評判や特徴についてはこちら

取り扱い通貨⑩ステラルーメン(XLM)

ステラルーメン(XLM)は、ステラ開発財団が開発した分散型台帳で発行された暗号資産です。安価で使いやすいグローバルな決済システムを作ることで、より多くの人々が金融サービスを利用できるようにすることを目標としています。

bitFlyerでは、2020年8月6日から取扱いを開始しました。

ステラルーメン(XLM)の評判や特徴についてはこちら

取り扱い通貨⑪ネム(XEM)

ネム(XEM)は、新しい経済運動(New Economy Movement)の略称で、そのネットワーク上で発行された暗号資産です。

ネムは国や政府が管理する既存の枠組みではなく、分散化、経済的な自由、平等といった原則に基づいた「富の再分配を目指す」という思想を持っており、新しい経済の枠組みを確立することを目標としています。

bitFlyerでは、2020年8月6日から取扱いを開始しました。

ネム(XEM)の評判や特徴についてはこちら

取り扱い通貨⑫テゾス(XTZ)

テゾスはスマートコントラクトや分散型のアプリケーションの実装に適したブロックチェーンプラットフォームです。2017年のICOで資金調達をして開発を続けてきました。

ゴールドマンサックスを始めとする大手金融機関出身のメンバーが創業者であることから信頼を得ています。日本で最初にbitflyerが取り扱うことになりました。今後の成長に期待です。

bitFlyerでは、2020年12月8日から取扱いを開始しました。

取り扱い通貨⑬ポルカドット(DOT)

ポルカドット(DOT)は、複数の異なるブロックチェーン間の相互接続を可能にするブロックチェーンプロジェクトです。分散型ウェブの実現を目指すWeb3 Foundationが開発しました。

bitFlyerでは、2021年6月29日(火)よりポルカドット(DOT)の取扱いを開始しました。

取り扱い通貨⑭チェーンリンク(LINK)

チェーンリンク(LINK)はブロックチェーン事業を専門に取り扱うスマートコントラクト社がブロックチェーン専門の研究機関IC3と協力し、開発している仮想通貨です。

bitFlyerでの取り扱いがあり、注目の通貨の一つです。

取り扱い通貨⑮シンボル(XYM)

シンボル(XYM)は、ネム(NEM)のブロックチェーンのアップデートのカタパルト(Catapault)として構想され法人向けのブロックチェーンとして分岐をし、シンボルという名称に変わって生まれました。

仮想通貨の総額はそこまで高くないですが、大きなアップサイドを狙いたい人には注目の通貨となるかもしれません。(もちろん、ダウンサイドのリスクも同じだけあります)

ビットフライヤーで取り扱いがない通貨はどこで購入できる?

ビットフライヤーで取り扱いがあるのは、前述した15種類だけ。これ以外にもファクトム(FCT)やなど、有名な暗号資産(仮想通貨)はたくさんあります。

このような暗号資産(仮想通貨)を購入したいなら、他の暗号資産(仮想通貨)取引所で購入しなければなりません。

たとえばCoincheck(コインチェック)では、ビットフライヤーが取り扱っている暗号資産(仮想通貨)に加え、前述したファクトム(FCT)やクアンタム(QTUM)やIOSTなども取り扱っています。

ビットフライヤーに上場が期待できる暗号資産(仮想通貨)は?

ビットフライヤーに上場が期待できる暗号資産(仮想通貨)は、IOST(アイオーエスティー)あるいはDoge Coin(ドージコイン)を期待しています。

国内取引所に上場するには、金融庁が許可した通貨でなければいけません。また、取引所としてはその通貨に信頼性を求めます。つまり開発が進んでおり時価総額が高い通貨です。

以上から、IOST(アイオーエスティー)はすでに国内の取引所、コインチェックでも取扱われておりビットフライヤー上で売買できるようになる日も遠くはないでしょう。

また、Dogecoin(ドージコイン)も存在感を高めているコインとして特に、アメリカでも注目されています。イーロン・マスクが支持するコインとしても人気が高く、日本での取扱開始も十分可能性があるコインとして期待できます。

今後の動向にも期待していきましょう。

ビットフライヤーの評判

ビットフライヤーは、どのような評価を受けているのでしょうか。

手数料が安い

ビットフライヤーの販売所での購入時手数料は、ビットコイン・アルトコインともに無料です。

暗号資産(仮想通貨)をお得に売買できるのがメリットですね。

最低取引単位が小さい

ビットコインの価格は最近では100万円を超え、130万円に迫ろうかという勢いになっていますよね。

しかしビットフライヤーでは、ビットコインの最低取引単位が0.00000001BTC。なんと、1円にも満たない額から購入できるようになっているのです。

セキュリティがしっかりしている

ビットフライヤーは、下記のようなセキュリティ対策を行っています。

  • 二段階認証
  • コールドウォレット対応
  • マルチシグの採用
  • 資産の分割管理

セキュリティが充実しているので、安心して取引できますよね。

ビットフライヤーをメイン口座に複数の取引所がおすすめ

暗号資産(仮想通貨)取引所は1件に絞らず、何カ所か登録しておくといいでしょう。取り扱いのある暗号資産(仮想通貨)の種類、取引手数料、取引時間などが、取引所によって違うからです。

メイン口座をビットフライヤーとし、Coincheckbitbankなど、ビットフライヤーで購入できない暗号資産(仮想通貨)を扱っている取引所にも同時に登録しておくのがおすすめ。

Coincheckは取り扱い種類の多さ、bitbankはセキュリティや国内随一の取引量に特徴があります。

ビットフライヤーは15種類の銘柄を取り扱う取引所

ビットフライヤーで取り扱いがある暗号資産(仮想通貨)は、下記の15種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ネム(XEM)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LINK)

販売所では15種類すべて、簡単取引所ではビットコイン(BTC)のみ。

Lightningではビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・ビットコインキャッシュ(BCH)・リップル(XRP)・ステラルーメン(XLM)・モナコイン(MONA)の取り扱いがあります。

ビットフライヤーの取扱通貨まとめ

この記事のまとめ
  • ビットフライヤーでは、15種類の暗号資産(仮想通貨)を取り扱っている
  • ビットフライヤーで取り扱っている暗号資産(仮想通貨)は、それぞれ独自の特徴がある
  • ビットフライヤーは「手数料が安い」「最低取引単位が小さい」「セキュリティがしっかりしている」といったメリットがある
  • ビットフライヤーだけでなく、それ以外の暗号資産(仮想通貨)取引所とあわせて登録しておくのがおすすめ

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今回は、ビットフライヤーの取り扱い暗号資産(仮想通貨)について説明してきました。

ビットフライヤーの取り扱い暗号資産(仮想通貨)は、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(MONA)、リスク(LSK)、ベーシックアテンショントークン(BAT)、ステラルーメン(XLM)、ネム(XEM)、テゾス(XTZ)、ポルカドット(DOT)、チェーンリンク(LINK)、シンボル(XYM)の15種類。

手数料が安く、セキュリティも充実しているので、これから暗号資産(仮想通貨)取引を始めようと思っている方は、ビットフライヤーを検討してみてはいかがでしょうか。

ビットフライヤー
この記事のライター
HAKUU(ハク)のライター名で、ホームページの運営サポートを経て、暗号資産のライターとして活動。暗号資産の積み立てを2020年より開始し、順調に堅実な資産運用を行っている。
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