ビットフライヤー

ビットフライヤー(bitflyer)の登録・口座開設方法をパソコン、スマホ、アプリ別に解説。一時新規登録中止になった理由と、再開に至った理由もご紹介

この記事を読んでほしい人
✔ ビットフライヤーに口座登録したいという方
✔ ビットフライヤーの口座登録方法を知りたい方
✔ ビットフライヤーで仮想通貨取引を行うメリットやデメリットが知りたい方

「ビットフライヤーの登録の仕方がわからない…」「登録に必要なものは?」このような疑問をお持ちではないでしょうか。

そこで今回は、ビットフライヤーの登録にしかたについて詳しくお伝えしていきましょう。

いまいち登録の仕方がわからなくて悩んでいた方、これからビットフライヤーに登録するために調べていた方に、参考になる記事となっていますよ!

この記事の要約
  • ビットフライヤーは取引量の多い最大手の取引所で、2019年7月に新規受付を再開した
  • ビットフライヤーは「ビットコインの取引量がトップクラス」「セキュリティが世界トップクラス」「500万円までの盗難補償がある」のがメリット
  • ビットフライヤーは「スプレッドが高め」「取引手数料がかかる」「クイック入金において手数料がかかる」のがデメリット
  • ビットフライヤーの口座開設は簡単に進めることができ、2~3日程度で完了する

まだ口座を持っていない場合はこちらからbitFlyerに登録!

ビットフライヤー(bitFlyer)とは

ビットフライヤーとは、2014年1月に株式会社bitFlyerが設立した仮想通貨取引所。2016年には国内取引量で1位、国内の仮想通貨取引所の中でトップクラスの地位を獲得しています。

さらに海外への事業展開にも積極的に行っており、2017年にアメリカ、2018年にはEUで仮想通貨交換業者としてライセンスを獲得。2018年の6月に金融庁からの業務改善命令によって新規受付を自粛していましたが、2019年7月に新規受付を再開しました。

ビットフライヤーは取引量が多い、最大手の仮想通貨取引所なので、仮想通貨を始めたばかりの多くの人が、口座開設しています。

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ビットフライヤーは、一時期新規登録停止になっていた(現在は通常通り新規登録可能)

2018年6月22日、ビットフライヤーは金融庁より業務改善命令が出され、一時新規登録停止しました。

ビットフライヤーが新規口座登録停止していた経緯は、2018年1月、コインチェックの不正流出事件を受けて、金融庁は仮想通貨交換業者への立ち入り調査を実施。

ビットフライヤーは金融庁より業務改善を求められ、自主的に新規顧客の受け入れを一時停止しました。停止期間中、命令で指摘された区分の改善に務め、2019年7月3日より口座開設を再開しました。

ビットフライヤーの登録方法(パソコンからの登録方法)

ビットフライヤーの登録手順を解説していきましょう。

まずはビットフライヤーの公式ウェブサイトに移動します。

ウェブ登録

ビットフライヤーのサイトにアクセスし、赤枠の箇所にメールアドレスを入力して「アカウント作成」をクリック。

メールアドレスに記載されているURLをクリックし、パスワードを設定します。同意事項にチェックをつけて、「同意する」をクリック。

次に2段階認証を設定します。認証アプリとSMS、メールアドレスのいずれかを選択し画面の手順に従って設定してください。これでアカウントの作成は完了です!

この時点では「ウォレットクラス」なので、取引を行うために「トレードクラス」への登録を行います。上記画像の赤枠内にある「未入力」をクリック。

氏名や住所、電話番号を登録します。必須の項目をすべて入力しましょう。最後に「登録する」をクリック。ダイヤログボックスが中央付近に表示されるので、「続けて本人確認書類を提出する」をクリックして先に進みます。

本人確認書類提出

①をクリックし、一覧から提出する本人確認書類を選択します。今回は「運転免許証」を選択しました。

②の箇所に画像をドラッグするとアップロードできます。または、その上にある「画像ファイルを選択する」をクリックするとファイル選択画面になるので、保存していた画像を選択しアップロードしてもOK。

裏面も必要な書類は、「裏面」にも同じようにアップロードを行ってください。

審査後

本人確認書類の提出後は、審査が行われます。

約2日前後で完了し、登録した住所に確認のハガキが届いた時点で、トレードクラスの口座開設完了です。

▼ビットフライヤーの公式本人確認についての詳細は以下の記事を御覧ください。

bitFlyerロゴ
ビットフライヤー(bitFlyer)の本人確認のやり方〜審査時間や必要書類など徹底解説〜 仮想通貨取引を始めるためには、まず仮想通貨取引所に口座を開設しなければなりません。 仮想通貨取引所はいくつかありますが、そ...

ビットフライヤーの登録方法(スマホからの登録方法)

ここではスマホからのウェブ登録方法を解説します。

ウェブ登録

ビットフライヤー公式サイト「無料アカウント作成」

ビットフライヤー公式にアクセスして、トップページより「無料アカウント作成」をタップします。

「無料でアカウント作成」をタップ

メールアドレスを入力し「無料でアカウント作成」をタップします。

アドレス登録

登録したアドレスにメールが送信されます。

メールのリンク記載部分

登録したアドレスにメールが送られてくるので開きます。
メールにはリンクが記載されているので赤枠のリンクをタップします。

パスワード設定

パスワードの設定画面の解説

リンクをタップしたらパスワードの設定画面に変わります。

①にパスワードを入力します。
②に再度同じパスワードを入力します。

①、②にパスワードを入力したら③「設定する」をタップします。

同意事項画面

同意事項画面に変わるので、各規約を読み問題がなければチェックして「同意する」をタップします。

二段階認証を設定

 二段階認証を選択

二段階認証を選択します。

ビットフライヤーではアプリを使うことを推奨しています。
「認証アプリを使う」はGoogle認証システムが必要なので、事前にダウンロードしておくと良いでしょう。

二段階認証を使う項目を選択する画面

二段階認証を使用する項目を選択します。
選択し終わったら「設定する」をタップして完了です。

確認コード欄

確認コード欄にコードを入力します。
入力が終わったら「認証する」をタップします。

基本情報を入力

トップページの「こちら」の文字をタップ

ログイン後、トップページより「こちら」をタップします。

ご本人様情報の画面

名前、性別、生年月日を入力します。
入力が完了したら下にスクロールして「次へ」をタップします。

ご本人様情報の画面 住所

住所を入力します。
入力が完了したら下にスクロールして「次へ」をタップします。

ご本人様情報の画面 電話番号

電話番号を入力します。
入力が完了したら下にスクロールして「入力内容を確認する」をタップします。

確認画面に変わるので内容に間違いがなければ下にスクロールして「登録をする」をタップするれば基本情報登録の完了です。

ご本人様情報を登録

「登録をする」をタップすると上の画面に変わるので「続けて本人確認資料を提出する」をタップします。

本人確認書類提出

本人確認書類提出

本人確認書類を選択します。

ここでは「運転免許証」で進めます。

運転免許証の表面と裏面をアップロード

運転免許証の表面と裏面をアップロードします。

アップロードしたら住所、画像を確認し問題がなければチェック欄にチェックして「ご本人確認資料を提出する」をタップして提出します。

審査後

本人確認書類の提出後は、審査が行われます。

約2日前後で完了し、登録した住所に確認のハガキが届いた時点で、トレードクラスの口座開設完了です。

ビットフライヤーの登録方法(アプリからの登録方法)

ビットフライヤーの登録はスマホアプリからも登録することができます。
パソコンを持っていない方もスマホがあれば登録することができます。

ここではスマホアプリからビットフライヤーに登録する方法を解説します。

アプリのダウンロード

まずはbitFlyer公式アプリをダウンロードします。

iOS端末を利用している人はAppStoreから、Android端末を利用している人はGooglePlayからダウンロードできます。

iOSの人はこちら

Androidの人はこちら

アプリ登録

アプリを起動

アプリをダウンロードしたらアプリを起動させ、「アカウント作成」をタップします。

メールアドレスを登録する

メールアドレスを登録

画面が上の画像のように変わるので、①の欄にメールアドレスを入力します。
入力が終わったら②のチェックをタップします。

アプリ メール送信の確認画面

登録したアドレスにメールが届きます。

メールアドレスを開きリンクをタップすれば「アドレス登録」の完了です。

パスワードを設定する

パスワードを設定

次にパスワードを設定します。

①にアルファベット小文字、アルファベット大文字、数字、記号の内最低2種類を組み合わせてパスワードを入力します。

文字数は9文字以上100文字以内となるので注意して下さい。

パスワードを入力したら②の次をタップします。

パスワード確認

「パスワード確認」画面に変わるので、①の確認に先ほど設定したパスワードを再度入力します。入力が終わったら②「完了」をタップします。

アプリ 利用規約の同意

利用規約の同意を求められるので、問題が舐めればチェック欄をONにして「同意」をタップします。

二段階認証を設定する

アプリで二段階認証を設定

「同意」をタップすると「二段階認証」画面に変わるので「はじめる」をタップします。

「はじめる」をタップすると登録したアドレスに認証コードが送らてくるので、入力します。

二段階認証を選択

二段階認証を選択します。
ビットフライヤーではアプリを使うことを推奨しています。
「認証アプリを使う」はGoogle認証システムが必要なので、事前にダウンロードしておくと良いです。

ご本人情報のご登録

トップ画面左上のハンバーガーアイコンをタップ

ここからは実際に取引するための設定を解説します。

トップ画面左上のハンバーガーアイコンをタップし「アカウント」を選択します。

登録内容

マイアカウント画面より、「登録内容」をタップします。
ご本人の基本情報(名前・住所等)を入力します。
入力が終わると次は「ご本人確認資料のご提出」に進みます。

基本情報入力

トップページより「こちら」をタップ

基本情報、本人確認書類を提出します。
ログイン後、トップページより「こちら」をタップします。

ご本人様情報の画面

基本情報(名前、性別、生年月日)を入力し、「次へ」をタップします。

ご本人様情報の画面 住所

住所を入力したら下にスクロールし「次へ」をタップします。

ご本人様情報の画面 電話番号

電話番号を入力します。
入力が終わったら下にスクロールして「入力内容を確認する」をタップします。

入力内容確認画面

確認画面に変わるので、間違えがなければ下にスクロールし「登録する」をタップします。

以上で基本情報の入力完了です。

「続けて本人確認書類を提出する」をタップ

続けて本人確認書類を提出するので「続けて本人確認書類を提出する」をタップします。

本人確認書類提出

本人確認書類提出

ビットフライヤーではご本人確認資料として

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 個人番号カード
  • 各種健康保険証
  • 各種年金手帳
  • 住民票の写し
  • 印鑑証明書
    在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 外国公的書類

以上から提出することができます。

ここでは「運転免許証」で進めるので、「運転免許証」をタップします。

①より運転免許証の「表面」
②より運転免許証の「裏面」
をアップロードします。

画面を下にスクロールすると、黒枠の箇所に自分の住所等が記載されているので、間違いがなければ①をONにして②「登録」をタップして完了です。

取引目的等の確認

取引目的等の確認の入力へ

本人確認書類を提出したら、取引目的を入力します。

「登録内容」画面より「お客様の取引目的等のご確認」をタップします。

「私は外国の重要な公人や、その親族ではありません」にチェック

私は外国の重要な公人や、その親族ではありません」にチェックを入れ、「次へ」をタップします。

ご自身の職業

ご自身の職業を選択し「次へ」をタップします。

財務情報、取引目的、投資経験等を入力

財務情報、取引目的、投資経験等を入力して「次へ」をタップします。

登録経緯を選択

登録経緯を選択します。

選択を終えたら「次へ」をタップします。

「内部者に該当しません」を選択

「内部者に該当しません」を選択して「確認」をタップします。
内部者とは特定仮想通貨の開発等を行う団体に所属している人を指します。

ここでは「該当しない」で進めます。
「確認」をタップすると入力内容確認画面に変わるので、間違いがなければ「登録をする」をタップして完了です。

審査後

提出した書類はビットフライヤーで確認作業が行われるので、審査が通れば郵送ハガキが送られて登録完了となります。

ビットフライヤーの登録にかかる手間・日数

ビットフライヤーの登録では、個人情報の入力と本人確認書類の提出を行います。これらの登録は、スムーズにいけば10分ほどで完了するでしょう。

  • 運転免許証
  • 個人番号カード
  • 各種健康保険証(紙型健康保険証)
  • 住民票の写し
  • パスポート(日本国が発行する旅券)
  • 各種健康保険証・共済組合会員証(カード型健康保険証)
  • 各種年金手帳(厚生年金、国民年金、共済年金等)
  • 印鑑登録証明書
  • 在留カード

ビットフライヤーで使える本人確認書類は、上記のとおり。提出はアップロードで行います。これらの証明書の画像をPCに保存しておきましょう。

通常のはがき受取での本人確認の場合は、本人確認書類を提出後に審査が行われ、自宅にハガキが届いた時点で口座開設が完了。

口座開設までの日数は、約2~3日前後です。

ビットフライヤーの取扱通貨

ビットフライヤーでは以下の8種類の通貨を取り扱っています。

  • ビットコイン
  • ビットコインキャッシュ
  • イーサリアム
  • イーサリアムクラシック
  • ライトコイン
  • モナコイン
  • リスク
  • リップル

ビットフライヤー(bitFlyer)のメリット・デメリット

ビットフライヤーで口座開設をして投資をする、メリット・デメリットを整理していきましょう。

メリット① ビットコインの取引量がトップクラス!

ソース

上記画像は、ビットコインの月間取引量を表したグラフ。各取引所別に色分けされていますが、黄色がビットフライヤーの取引量を表しています。

画像からもわかるように、ビットフライヤーの取引量が圧倒的に多いのがわかります。なんと、2番目に多いLiquid(リキッド)の10倍以上の差!

取引量が多いということは、流動性が多いということ。需給が安定しやすく、価格が安定しやすいというメリットがあります。購入したばかりでも、すぐに売却しやすい環境が整っているので、ビットコインの取引ならビットフライヤーを利用するのがいいでしょう。

メリット② セキュリティが世界トップクラス!

セキュリティアプリを提供している会社「Spreen」は、2018年に世界各国の仮想通貨取引所140社を調査しランキングづけを行っています。そのランキング結果をみると、ビットフライヤーが1位!

アメリカの大手取引所コインベースを抑えての1位なので、いかにビットフライヤーのセキュリティが高いかがわかります。

2018年は、仮想通貨のハッキング事件が多く被害者が続出していました。そのような被害を受けないためにも、セキュリティの高い取引所を利用するようにしたいところです。

メリット③ 500万円の盗難補償つき!

不正に日本円を出金されてしまった……。このような時でも、ビットフライヤーは500万円まで補償してくれます! 盗難補償をつけている取引所はビットフライヤーしかありません

ただしそのためには、2段階認証といった最低限自分自身で行える対策をしておかなければなりません。口座開設した段階で、すぐに設定しておきましょう。

セキュリティも高く、保証もしっかりしているビットフライヤー。脆弱な取引所で大事な資産を危険にさらすより、安全に取引できるビットフライヤーで取引するのが賢明です。

デメリット① スプレッドが高め

ビットコイン販売所で取引する場合、スプレッド(買値と売値の差)が存在します。

他社のスプレッドは約3万円~4万円に対して、ビットフライヤーは約6万円。早朝など取引が閑散としている時は、約8万円にも広がります。

デメリット② 取引手数料がかかる

ビットコインは取引所形式で購入できますが、約定数量の0.1%の手数料がかかります。

無料の取引所と比較すると、取引手数料がかかるのはデメリットといえるでしょう。

デメリット③ クイック入金でも手数料がかかる

ビットフライヤーでは、即座に口座に反映する「クイック入金」という入金方法が使用できます。

とても便利なのですが、ビットフライヤーの場合「住信SBI銀行」のみ手数料が無料。その他の銀行の場合は324円の手数料がかかってしまいます。

ビットフライヤーの入金・注文方法

口座開設が完了した後は、いよいよトレードです!まずは入金方法から解説していきましょう。

入金方法

基本的な入金方法である、銀行振込の入金方法です。

左メニュー①の「入出金」をクリックし、右側のメニュー②から「銀行振込」を選択します。

入金先の口座が表示されますので、あとは銀行へ行って振込を行えば入金完了です。

注文方法

続いて、注文方法を解説していきましょう。ここではビットコインを注文してみます。左メニューの「ビットコイン販売所」をクリック。

①の箇所に欲しい数量を入力し、②のいずれかをクリックで注文できます。購入なら「コインを買う」、売却なら「コインを売る」を選択しましょう。

ビットフライヤーの登録キャンペーン

ビットフライヤーでは、様々なキャンペーンが実施されています。

現在、オンライン家計簿サービス「Zaim」でbitFlyerアカウントとの連携を完了すると、対象者に1,000円相当のビットコインがもらえます。

また、ビットフライヤー経由のサイトからふるさと納税を行うと、ビットコインが付与されます。

この他にもリップルを取引したユーザーを対象に抽選で10名様に100,000円のプレゼントがあるなど、多くのキャンペーンが行われているので定期的に確認して見ると良いでしょう。

ビットフライヤー(bitflyer)経由でビットコインを貰えるキャンペーン。ふるさと納税でビットコインを貰う方法もご紹介。

ビットフライヤーの登録まとめ

この記事のまとめ
  • ビットフライヤーは取引量の多い最大手の取引所で、2019年7月に新規受付を再開した
  • ビットフライヤーは「ビットコインの取引量がトップクラス」「セキュリティが世界トップクラス」「500万円までの盗難補償がある」のがメリット
  • ビットフライヤーは「スプレッドが高め」「取引手数料がかかる」「クイック入金において手数料がかかる」のがデメリット
  • ビットフライヤーの口座開設は簡単に進めることができ、2~3日程度で完了する

まだ口座を持っていない場合はこちらからbitFlyerに登録!

さて、ビットフライヤーの登録にしかたについてお伝えしてきました。

氏名や住所、本人確認書類の提出は約10分ほどで終わりますが、審査が完了するまでは2~3日くらいかかると思っておくとがいいでしょう。

登録はそれほど難しくもなく、時間もかかりません。口座開設時の料金も無料なので、気軽にビットフライヤーに口座登録してみましょう!

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