GMOコイン

GMOコインの取扱通貨とコイン別の特徴・将来性【2020年】

GMOコイン
この記事を読んでほしい人
✔ GMOコインで取り扱う暗号資産(仮想通貨)が知りたい方
✔ GMOコインで暗号資産(仮想通貨)取引をはじめたい方
✔ GMOコインでどの暗号資産(仮想通貨)を取引するか知りたい方

暗号資産(仮想通貨)は、とてもたくさんの種類があります。例えば、

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リスク(LSK)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ファクトム(FCT)
  • モナコイン(MONA)

などがあります。ただ、これらすべての暗号資産(仮想通貨)の取引が1つの暗号資産(仮想通貨)取引所でできるわけではありません。

取引所によっては取り扱う通貨の種類が少なく、取引したい暗号資産(仮想通貨)を取引出来ない場合もあります。取引所によって取り扱う暗号資産(仮想通貨)の種類が異なるわけです。

今回は、GMOコインで取り扱っている暗号資産(仮想通貨)と、暗号資産(仮想通貨)の特徴とともに紹介します。

この記事の要約
  • GMOコインの取扱通貨は全8種類
  • GMOコインは販売所と取引所での暗号資産(仮想通貨)取引が可能
  • GMOコインは5種類の通貨で現物取引・レバレッジ取引が可能
  • GMOコインの特徴は少額から取引できる

GMOコインの取扱通貨・銘柄一覧

GMOコイン
取扱暗号資産ビットコインイーサリアムリップルライトコインビットコインキャッシュネムステラルーメンベーシックアテンショントークンオーエムジーテゾスクアンタムエンジコイン
手数料の安さ⭐⭐⭐⭐☆
(無料)
スプレッドの低さ⭐⭐⭐☆☆
(1200円前後)
セキュリティ性⭐⭐⭐⭐☆

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GMOコインは、「販売所」と「取引所」の2通りの方法で暗号資産(仮想通貨)を取引できる暗号資産(仮想通貨)取引所です。

GMOコインの販売所・取引所では、どの暗号資産(仮想通貨)が取り扱われているのでしょうか。GMOコインでの取扱通貨について紹介します。

参照:https://coin.z.com/jp/corp/product/info/spot/

GMOコインでは、以下の8種類の銘柄の取引を行うことができます。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)

販売所・取引所問わず、5種類の銘柄は現物取引・レバレッジ取引のどちらも可能になっています。

2019年12月から取り扱い開始した2種類のネム(XEM)とステラルーメン(XLM)、2020年3月から取り扱い開始したベーシックアテンショントークン(BAT)は、「販売所」のみ取引可能です。

次からはビットコイン(BTC)・アルトコインの特徴と将来性をみていきましょう。

暗号資産(仮想通貨)で儲けるうえで暗号資産(仮想通貨)の特徴を知ることは欠かせません。買い時や使い時を知ることで今後の取引に役に立てることができます。

①ビットコイン(BTC)の特徴・将来性

GMOコインの投資形態ビットコイン(BTC)
取引所(現物取引)
販売所(現物取引)
取引所(レバレッジ取引)
暗号資産(仮想通貨)FX

ビットコイン(BTC)は、2008年に世界で初めて考案された暗号資産(仮想通貨)です。

今では、暗号資産(仮想通貨)の代名詞とも言えるほどの存在感を持っています。

ビットコイン(BTC)は、世界のどの国家や組織にも属さない非中央集権の通貨というコンセプトのもとに作られました。そのコンセプトのもと、ブロックチェーン技術によって取引記録を収めたブロックを分散管理し、改ざんを防ぐように設計されています。

また、

  • 発行総数に上限が設けられている
  • マイニングによって新しいビットコイン(BTC)を作り出す

など、ビットコイン(BTC)以降に誕生した多くの暗号資産(仮想通貨)に採用された特徴を持っていることから、暗号資産(仮想通貨)の基礎ともいえる存在です。

ビットコイン(BTC)は、基軸通貨として取引所に必ずある暗号資産(仮想通貨)です。暗号資産(仮想通貨)が投資対象となった場合には、ほぼビットコイン(BTC)が含まれます。

つまり、金融商品に暗号資産(仮想通貨)が組み込まれた際には、暗号資産(仮想通貨)の基軸通貨であるビットコイン(BTC)の需要が増します。

ビットコイン(BTC)は暗号資産(仮想通貨)の金融商品の対象として将来性があると言えます。

通貨名ビットコイン(Bitcoin)
通貨略号BTC
公開日2009年
開発者名Satoshi Nakamoto
公式サイトhttps://bitcoin.org/ja/
発行上限2100万枚
通貨の目的現在の貨幣システムを変えるため
国内取引所bitFlyer(ビットフライヤー)
BITPoint(ビットポイント)
Bitbank(ビットバンク)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin
FISCO仮想通貨取引所
GMOコイン
Liquid(リキッド)
Zaif(ザイフ)
海外取引所バイナンス(Binance)
ビットメックス(BitMEX)
フオビ(Huobi)
クリプトジーティー(CryptoGT)
ビットトレックス(Bittrex)

②イーサリアム(ETH)の特徴・将来性

GMOコインの投資形態イーサリアム(ETH)
取引所(現物取引)
販売所(現物取引)
取引所(レバレッジ取引)
暗号資産(仮想通貨)FX

イーサリアム(ETH)は、ビットコインに次いで開発された暗号資産(仮想通貨)で、暗号資産(仮想通貨)の時価総額では世界第2位です。

ビットコイン(BTC)の後発と言うだけあって、ビットコイン(BTC)にはないスマートコントラクトという技術を採用しています。

スマートコントラクトとは、取引時の契約を自動的に実行して記録する機能です。ビットコイン(BTC)との違いは、取引と同時に契約内容まで自動的に管理できる点です。

イーサリアム(ETH)のスマートコントラクトは、過去の契約内容を半永久的に保存できるので、信頼性が高いシステムとなっています。

  • スマートコントラクトの利用が拡大することで、イーサリアム(ETH)の価値が上がる
  • アップデートが繰り返し行われて取引承認スピードなども向上しており、実用化に向けて改善し続けている

大手企業もスマートコントラクトの団体に参加するほどの注目度のある暗号資産(仮想通貨)であり、将来性は抜群と言えます。

通貨名イーサリアム(Ethereum)
通貨略号ETH
公開日2014年
開発者名Vitalik Buterin
公式サイトhttps://www.ethereum.org/
発行上限未定
通貨の目的分散型アプリケーションの作成
国内取引所BITPoint(ビットポイント)
bitbank(ビットバンク)
GMOコイン
Liquid(リキッド)
bitFlyer(ビットフライヤー)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
GMOコイン
Zaif(ザイフ)
海外取引所Binance(バイナンス)
Poloniex(ポロニエックス)
Bittrex(ビットレックス)
etc

③ビットコインキャッシュ(BTC)の特徴・将来性

GMOコインの投資形態ビットコインキャッシュ(BTC)
取引所(現物取引)
販売所(現物取引)
取引所(レバレッジ取引)
暗号資産(仮想通貨)FX

ビットコインキャッシュは、2017年にビットコインから分離して誕生した暗号資産(仮想通貨)です。分離当時のビットコイン(BTC)と同じ量だけ発行されました。

  • ブロックの容量の大きさがビットコイン(BTC)の8倍の8[MB]
  • リプレイアタックとよばれるビットコインキャッシュ(BTC)が無限に増やせる現象を防止する対策が組み込まれている
  • ほかの暗号資産(仮想通貨)に用いられているsegwit技術は採用されていない

ビットコインキャッシュ(BTC)は決済サービスで利用されることを想定して作られた暗号資産(仮想通貨)です。既に一部の中小規模店やECサイトで導入されています。

例えば、Amazonの商品をPurseという決済サービスでビットコインキャッシュ(BTC)が使えます。このままビットコインキャッシュ(BTC)による決済サービスが拡大すれば、その価値が改めて注目されるはずです。また2018年5月15日のアップデートにより、スマートコントラクトによる自動契約も可能になりました。

決済・自動売買システムの導入に期待できる通貨として、ビットコインキャッシュ(BTC)の将来性はあると言えます。

通貨名ビットコインキャッシュ(BitcoinCash)
通貨略号BCH
公開日2017年
開発者名アモーリ・セシェ
公式サイトhttps://www.bitcoincash.org/ja/
発行上限2100万枚
通貨の目的ビットコインのスケーラビリティ問題の解決
国内取引所BITPoint(ビットポイント)
Bitbank(ビットバンク)
Liquid(リキッド)
bitFlyer(ビットフライヤー)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
FISCO(フィスコ)
GMOコイン
Zaif(ザイフ)
海外取引所Binance(バイナンス)
etc

④リップル(XRP)の特徴・将来性

GMOコインの投資形態リップル(XRP)
取引所(現物取引)
販売所(現物取引)
取引所(レバレッジ取引)
暗号資産(仮想通貨)FX

リップル(XRP)は、Ripple社によって開発された暗号資産(仮想通貨)です。

Ripple社では、国際送金など決済や送金手段として最も使いやすい暗号資産(仮想通貨)にすることも目指して開発しました。

そのために、リップル(XRP)には、『送金速度』『手数料』『処理性能』の面で、非常に優れた特徴を有しています。

  • 送金速度:ビットコインの66分、イーサリアムの2分と比べ、わずか3秒
  • 手数料は:ビットコイン(BTC)が約28ドル、イーサリアム(ETH)が約1ドルですが、リップル(XRP)は0.0004ドル
  • 処理性能:ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETC)が16回/秒なのに対し、リップルは1500回以上/秒

このように、リップル(XRP)の使いやすさは圧倒的なので、送金や決済という実用面に最も最適化された暗号資産(仮想通貨)といえます。

リップル(XRP)は安く早く確実に送金できることから、国際送金として注目されています。特に手数料が大幅に安くなるので個人間のみならず、金融機関の取引においても注目されています。

既にリップル(XRP)は200社近くの金融機関と提携しており、実用化されれば金融機関システムの一部として利用されることが確実です。リップル(XRP)の将来性は安泰といえます。

通貨名リップル(Ripple)
通貨略号XRP
公開日2012年
開発者名Ryan Fugger
公式サイトhttps://ripple.com/
発行上限1000億枚
通貨の目的新たな国際送金システム
国内取引所bitFlyer(ビットフライヤー)
GMOコイン
bitbank(ビットバンク)
Coincheck(コインチェック)
Liquid(リキッド)
DMM Bitcoin
Huobi Japan
BITPoint(ビットポイント)
海外取引所Binance(バイナンス)
Bittrex(ビットレックス)
Bitstamp 他多数

⑤ライトコイン(LTC)の特徴・将来性

GMOコインの投資形態ライトコイン(LTC)
取引所(現物取引)
販売所(現物取引)
取引所(レバレッジ取引)
暗号資産(仮想通貨)FX

銀が金の補助的な役割を果たしているように、ビットコイン(BTC)の補助的な暗号資産(仮想通貨)として開発されたのがライトコイン(LTC)です。

そのため、ライトコイン(LTC)にはビットコイン(BTC)に似た特徴を持っていますが、

  • ブロック生成速度がビットコイン(BTC)の4倍となる点
  • Segwitを導入している点
  • ライトニングネットワークを導入している点

など、ビットコイン(BTC)にない特徴も持っています。

また、ビットコイン(BTC)より発行枚数が多いというのも金と銀の関係を維持するために見逃せない点です。

ライトコイン(LTC)は既に決済サービスに利用されています。決済だけでなく、送金システムとしても優秀で、手数料がほとんどかかりません。

大手企業と提携もしており、決済・送金システムとしてライトコイン(LTC)の利用が拡大すれば、将来性があるといえます。

通貨名ライトコイン(Litecoin)
通貨略号LTC
公開日2011年
開発者名Charlie Lee
公式サイトhttps://litecoin.org/
発行上限8400万枚
通貨の目的ビットコインの欠点を補うために誕生
国内取引所BITPoint(ビットポイント)
Bitbank(ビットバンク)
GMOコイン
bitFlyer(ビットフライヤー)
Coincheck(コインチェック)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
海外取引所Binance(バイナンス)
KuCoin(クーコイン)
Bittrex(ビットレックス)
etc

⑥ネム(XEM)の特徴・将来性

GMOコインの投資形態ネム(XEM)
取引所(現物取引)
販売所(現物取引)
取引所(レバレッジ取引)
暗号資産(仮想通貨)FX

ネムは「NEM(New Economy Movement)」の略称で、新しい経済圏の創出を目標としてはじまった暗号資産(仮想通貨)のプロジェクトです。

ネム(XEM)は、独自のアルゴリズム「POI(プルーフ・オブ・インポータンス)」を採用しています。すでに全通貨発行完了しているため「ハーベスティング」と呼ばれる承認作業を行い報酬を得ることができる通貨です。

ネム(XEM)の将来性ですが、今後カタパルトの実装が予定されていることが注目されています。カタパルトが実装されれば、新しい機能の追加や機能の向上によって、ネムの性能が上がり価格が上がるでしょう。

また、ネムの開発に日本人が携わっていたこともあり、日本を中心とした投資家に人気があります。コミュニティも活発でファンが多いのも特徴です。

通貨名ネム(NEM)
通貨略号XEM
公開日2015年
開発者名Utopianfuture
公式サイトhttps://nem.io/
発行上限約90億
通貨の目的企業やユーザーにとって使いやすいブロックチェーン技術の提供
国内取引所GMOコイン
Coincheck(コインチェック)
Zaif(ザイフ)
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
海外取引所Bittrex(ビットレックス)
POLONIEX(ポロニエックス)
HItBTC(ヒットBTC)
YoBit(ヨービット)
Cryptopia(クリプトピア)
Binance(バイナンス)
etc

⑦ステラルーメン(XLM)の特徴・将来性

GMOコインの投資形態ステラルーメン(XLM)
取引所(現物取引)
販売所(現物取引)
取引所(レバレッジ取引)
暗号資産(仮想通貨)FX

ステラはリップル開発者の一人であり、マウントゴックスの創業者としても有名なジェド・マケーレブ氏によって「個人間での送金や決済をすることを目的」に開発されました。

ステラルーメン(XLM)は、安定した相場であり、企業との提携、国内の大手取引所への上場などの理由から、実用性も高く将来性が期待されています。

時価総額ランキングトップ10入りしてきた通貨で人気も高いと言えます。

⑦ベーシックアテンショントークン(BAT)の特徴・将来性

GMOコインの投資形態ベーシックアテンショントークン(BAT)
取引所(現物取引)
販売所(現物取引)
取引所(レバレッジ取引)
暗号資産(仮想通貨)FX

ベーシックアテンション(BAT)は、Firefoxの元共同設立者が開発する、イーサリアムベースで作成されているプラットフォームです。

WEBブラウザ「Brave」で利用できる暗号資産(仮想通貨)としても話題です。国内ではGMOコインでのみ投資ができる通貨であり、今後の躍進に注目です。

GMOコインの取扱通貨でおすすめな通貨

GMOコインには7つの取扱通貨がありますが、どの暗号資産(仮想通貨)を購入するのが一番良いのでしょうか?

ここではパターン別におすすめの暗号資産(仮想通貨)をご紹介します

安定的に資産を増やしていきたい・・・
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
一攫千金を狙いたい・・・
  • ビットコインキャッシュ(BTC)
  • ライトコイン(LTC)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)

安定的に取引したいならBTCかETH

GMOコインの取扱通貨の中で、安定的に取引をしたいのであればビットコイン(BTC)かイーサリアム(ETH)をおすすめします。

2019年段階ではこれらの取扱通貨の需要と供給のバランスは、比較的安定しており、急激な価格増加、低下を起こす可能性が低いからです。

暗号資産(仮想通貨)取引初心者の方はまずは、ビットコイン(BTC)かイーサリアム(ETH)どちらかを購入してから他の暗号資産(仮想通貨)に手を出した方がよいでしょう。

短期間儲けるならBCH・LTC・XRP

GMOコインの取扱通貨の中で、一攫千金を狙いたいのであれば、ビットコインキャッシュ(BTC)やライトコイン(LTC)、にも投資をしてみましょう。

また国内でも取扱いの少ない、ステラルーメンやBATは値動きが大きくなることが予想されます。大きな利益を狙うにはうってつけの対象といえるでしょうk.

これらの暗号資産(仮想通貨)は価格の振れ幅が非常に大きく、1日で5%以上価格が増加したり下落することも多々あります。それゆえに短期間で儲けることが可能です。

ただし、リスクが大きいということも忘れてはなりません!

大きな値動きは、価格の下落にも当てはまります。リスク・リターンが高くなってしまうことを理解しておきましょう。

このように、暗号資産(仮想通貨)に関わるニュースに対して価格がとても敏感に反応するので購入する際はそのリスクを踏まえたうえで購入するようにしましょう。

取引所・販売所選びに迷っている方へ!GMOコインの特徴は?

GMOコインはどのような暗号資産(仮想通貨)取引所なのでしょうか。

気になるその特徴を3つ紹介します。

この3つの特徴から、GMOコインの評判が高い理由がわかります。

▼GMOコインの安全性は?詳しくはこちら▼

https://mastand.com/exchange/gmo-coin/gmocoin-safe-risk/

入金・出金ともに手数料が無料

GMOコインでは、入金に際しての手数料が0円となっています。(振込入金の銀行振込手数料はユーザー負担です。)

また、GMOコインからの日本円の出金時の手数料は、金額に関係なく無料です。

このように、入出金に関わる手数料が0円なので、GMOコインの評判は上々です。

参照:https://coin.z.com/jp/corp/guide/deposit-withdrawal/

▼GMOコインの手数料の詳細はこちらで確認▼

GMOコイン
GMOコインの手数料は高い?安い?他取引所との比較結果 GMOコインは、国内の大手暗号資産(仮想通貨)取引所の一つです。 これから暗号資産(仮想通貨)取引を始めようと思っているけ...

最大レバレッジは4倍

GMOコインの暗号資産(仮想通貨)FXのレバレッジの倍率上限はビットコインは最大で4倍、アルトコインも最大4倍です。

しかも、注文手数料・約定手数料・ロスカット手数料が無料ということで評判です。

取引コストが安く、レバレッジ倍率が高いのがGMOコインの暗号資産(仮想通貨)FXの特徴です。

レバレッジ取引暗号資産(仮想通貨)FX
レバレッジ倍率4倍固定ビットコイン 4倍
アルトコイン 4倍
手数料レバレッジ手数料
ロスカット手数料
現引き・現渡手数料
レバレッジ手数料のみ

参照:https://coin.z.com/jp/corp/product/info/margin/

▼GMOコインのレバレッジ取引を始めたい方はこちら▼

GMOコイン
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GMOコインでは、キャンペーンを盛んに行っています。定期的に、開催されるキャンペーンが変わっていくので要チェックです。

キャンペーンを目当てにGMOコインを利用するのも十分ありだと言えます。

  • 暗号資産(仮想通貨)の購入で毎日10人に1,000円が当たる
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▼GMOコインのキャンペーンの詳細はこちら▼

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GMOコインのキャンペーン情報一覧【2020年版】 近年では、ビットコインの人気が高まるにつれて、暗号資産(仮想通貨)販売所や取引所では新規の顧客獲得競争が激しくなっています。 ...

GMOコインで取扱いのない通貨の購入場所

GMOコインで取り扱っていない暗号資産(仮想通貨)もあります。

  • モナコイン(MONA)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リスク(LSK)

GMOコインでの取り扱いがない暗号資産(仮想通貨)の取引をしたい場合は、GMOコイン以外の取引所に口座開設を行いましょう。

モナコイン(MONA)を取引できる暗号資産(仮想通貨)取引所は、

  • bitFlyer
  • bitbank
  • コインチェック

イーサリアムクラシック(ETC)を取引できる暗号資産(仮想通貨)取引所は、

  • bitFlyer
  • DMM Bitcoin
  • コインチェック

リスク(LSK)を取引できる暗号資産(仮想通貨)取引所は、

  • bitFlyer
  • コインチェック

となります。

以下の記事では各暗号資産(仮想通貨)の特徴と、おすすめの取引所を紹介していますので、取引したい暗号資産(仮想通貨)の情報を確認してみてください。

モナコイン(MONA)の特徴とおすすめの取引所

イーサリアムクラシック(ETC)の特徴とおすすめの取引所

リスク(LSK)の特徴とおすすめの取引所

GMOコインの取扱通貨まとめ

この記事のまとめ
  • GMOコインの取扱通貨は全8種類
  • GMOコインは、販売所と取引所での暗号資産(仮想通貨)取引ができる
  • GMOコインは5種類とも現物取引・レバレッジ取引のどちらも可能
  • GMOコインの特徴は少額から取引できる

GMOコインは

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BTC)
  • ネム(XEM)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)

と8種類の暗号資産(仮想通貨)の取引ができる暗号資産(仮想通貨)取引所です。

現物取引だけでなく、レバレッジ取引の取り扱いがあり、4倍とレバレッジ倍率で取引が出来ます。

手数料も安いので、これから初めて暗号資産(仮想通貨)を選ぼうと思っている初心者にも、GMOコインがおすすめです。

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