最新ニュース・チャート速報

【ビットコイン価格ニュース】前日(終値)比+0.67%。670万円から680万円あたりで推移か

12月1日 0時台には最高値667万円台まで上昇


出典:Trading Viewビットコイン日本円チャート 1時間足

まずは、ビットコインを取り巻く内外の社会情勢や経済向がどうなっているか、主な話題を拾ってみた。

各国の経済指標を見る

11月のオーストラリアの製造業PMIは59.2
12月1日、IHS Markitは、11月のオーストラリアの製造業PMIを発表したが、それによると、59.2となり、10月(58.2)から上昇し、速報値(58.5)からも上昇した。

COVID-19の規制が国内の多くの地域でさらに緩和されたため、工場活動が6カ月ぶりに強く拡大したことが影響した。

11月の韓国の貿易黒字は30億9000万米ドル
12月1日、韓国の貿易産業エネルギー省は、11月の貿易収支を発表したが、それによると、貿易黒字は30億9000万米ドルとなり、前年同月の58億1000万米ドルから大幅に減少した。

これは、現在進行中のCOVID-19パンデミックによる世界貿易悪化の影響を反映したもので、輸出額は前年同月比32.1%増の604億4000万米ドル、輸入額は43.6%増の573億6000万米ドルとなった。

年初来11カ月間を考慮すると、貿易黒字は2020年同期の380.7億米ドルから307.2億米ドルに縮小した。11月の輸出は、前年同月比32.1%増の604.4億米ドルとなり、初めて600億米ドルの大台を超え、市場コンセンサスの27%を上回った。

出荷台数が増加したのは、半導体(40.1%)、石油化学製品(63%)。また、鉄鋼、コンピュータ、二次電池のほか、農水産物、化粧品なども2桁の伸びを示した。

一方、自動車部品は2.2%、バイオは0.7%の減少となったが、これは2020年のベース効果によるもの。中国(27.1%)、アメリカ(22%)、ASEAN諸国(32.8%)を含む9つの主要貿易相手国すべてに対する売上高は、8カ月連続で増加した。

第3四半期のオーストラリアの国内総生産は1.9%減
12月1日、オーストラリアの統計局は、第3四半期の国内総生産を発表したが、それによると、市場コンセンサスの2.7%減から改善して1.9%減となった。第2四半期(0.7%増)から悪化した。

ニューサウスウェールズ州、ビクトリア州、オーストラリア首都特別地域でロックダウンが長期化する中、2020年第2四半期以来の縮小となった。家計消費は、サービス業への支出に引きずられて5四半期ぶりに減少し(4.8%減、第2四半期は1%減)、

民間投資は、住宅投資の大幅な減速と機械・設備投資の減少により、1年ぶりに減少した(0.8%増、第2四半期は1.9%増)。一方、政府支出は医療関連支出を中心に3.6%(前年同期比1.3%増)と大幅に増加した。

また、財・サービスの輸出は鉱業や農村地域の商品に支えられて1.2%増加したが、輸入は世界的な供給制約の継続と国内需要の減少により4.0%減少し、純外需はプラスに寄与した。前年同期比では、3.9%の成長となった。

11月の日本の製造業PMIは54.5
12月1日、じぶん銀行とマークイット・エコノミクスは、11月の製造業PMIを発表したが、それによると、54.5となり、10月(53.2)と速報値(54.2)から上昇した。

11月の韓国の製造業PMIは50.9
12月1日、IHS Markitは、11月の韓国の製造業PMIを発表したが、それによると、10月(50.2)から2上昇し、50.9となった。

11月の中国の一般製造業PMIは49.9
21月1日、マークイット・エコノミクスは、11月のCaixin中国一般製造業PMIを発表したが、それによると、49.9となり、10月(50.6)から低下し、市場コンセンサスの50.5をも下回った。

11月のインドネシアの消費者物価指数は1.75%
12月1日、インドネシア統計局は、11月の消費者物価指数を発表したが、それによると、1.75%となり、10月(1.66%)から上昇した。

住宅・光熱費(10月の0.52%から0.69%)、輸送(1.21%から1.42%)、家具(2.21%から2.49%)、外食・レストラン(2.60%から2.71%)が上昇した。

さらに、衣類・履物(1.34%から1.39%)、情報通信・金融(0.02%から0.04%)、食品・飲料・タバコ(2.98%から3.01%)、教育(1.60%から1.72%)が上昇した。

11月のインドの製造業PMIは57.6
12月1日、IHS Markitは、11月のインドの製造業PMIを発表したが、それによると、57.6となり、10月(55.9)から上昇し、市場コンセンサスの55.1も上回った。

11月のロシアの製造業PMIは51.7
12月1日、IHS Markitは、11月のロシアの製造業PMIを発表したが、それによると、51.7となり、10月(51.6)から若干上昇した。これは、新規受注の増加が加速する中、生産高の伸びが加速し、製造業が2カ月連続で拡大したことを示している。

10月のドイツの小売業は前月比0.3%減
12月1日、ドイツの連邦統計局は、10月の小売業を発表したが、それによると、前月比0.3%減であった。9月(1.9%減)からさらに下落した。市場コンセンサスの1.0%増にも届かなかった。

食品、飲料、タバコ製品の売上高は0.7%減少したが、非食品の売買は、繊維製品、衣類、靴、皮革製品(5.4%)、家庭用家具、家電製品、建築用品(1.1%)、その他の商品(6.4%)を背景に0.6%増加した。オンライン・トレードは4.9%増。

前年同月比では、市場コンセンサスの-2.0%からさらに落ちこんで-2.9%となった。金融危機前の2020年2月と比較すると、10月の小売売上高は3.5%増加した。

11月のイギリスの年間住宅価格は10.0%増
12月1日、全英建築協会は、11月の年間住宅価格を発表したが、それによると、前年比10.0%の上昇となり、9月(9.9%)から伸びがやや加速し、市場コンセンサスの9.3%上昇を上回った。前月比では、0.9%上昇し、市場コンセンサスのお0.5%を上回った。

11月の債券市場の機能度DIは-25
12月1日、日本銀行は、「債券市場サーベイ」(11月調査)を発表したが、それによると、債券市場の機能度に対する市場参加者の見方を示す機能度判断DIは、-25であった。前回8月調査の-27から若干上昇した。

日銀の国債売買オペ先や大手機関投資家など69社を対象に調査した結果である。
長期金利(新発10年国債利回り)の先行き見通しの中央値は、2021年度末が0.10%(前回は0.08%)、2022年度末が0.15%(同0.10%)、2023年度末が0.15%(同0.15%)。

20年債利回りでは、2021年度末が0.49%(前回は0.45%)、2022年度末が0.55%(同0.50%)、2023年度末が0.60%(同0.55%)。30年債利回りの見通しの中央値は、2021度末が0.70%、2022年度末が0.75%、2023年度末は0.80%。

11月の新車販売台数は14.3%減
12月1日、日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)は、11月の国内新車販売台数を発表したが、それによると、前年同月比14.3%減の35万2455台であった。

登録車は13.4%減の21万9276台。軽自動車は16.0%減の13万3179台。トヨタ自動車が17.8%減、レクサスは42.5%減、SUBARUが11.2%減、マツダが20.8%減、スズキが6.3%減。ホンダは3.8%増、日産自動車は2.2%増、ダイハツ工業は71.9%増。

11月の中国の新築住宅価格は前月比0.04%減
12月1日、中国の民間不動産調査大手、中指研究院(チャイナ・インデックス・アカデミー)は、11月の国内100都市の住宅価格を発表したが、それによると、新築住宅価格は前月比0.044%下落となり、10月(0.09%上昇)から落ちこんだ。

100都市のうち新築住宅価格が上昇した都市は3割。中古住宅価格は0.08%下落し、10月(0.04%下落)から下げ幅が拡大した。

11月のスペインの製造業PMIは57.1
12月1日、IHS Markitは、11月のスペインの製造業PMIを発表したが、それによると、57.1となり、10月(57.4)からやや低下し、市場コンセンサスの57.9も下回った。

11月のイタリアの製造業PMIは62.8
12月1日、IHS Markitは、11月のイタリアの製造業PMIを発表したが、それによると、62.8とないr、過去最高を記録した。10月(61.1)から上昇し、市場コンセンサスの61.1からも上回った。

11月の仏の製造業PMIは55.9
12月1日、IHS Markitは、フランスの製造業PMIを発表したが、それによると、55.9となり、10月(53.6)から上昇し、市場コンセンサスの54.6も大幅に上回った。今回の測定値は、需要の増加に支えられ、工場の拡大ペースが2ヵ月ぶりに好調を維持した。

11月のドイツの製造業PMIは57.4
12月1日、IHS Markit/BMEは、11月のドイツの製造業PMIを発表したが、それによると、57.4となり、速報値(57.6)上回ったが、10月(57.8)からは低下した。工場活動の伸びが10ヶ月ぶりに鈍化したことが影響した。

11月のユーロ圏の製造業PMIは58.4
12月1日、IHS Markitは、11月のユーロ圏の製造業PMIを発表したが、それによると、58.4となり、速報値(58.6)からは低下したが、10月(58.3)を上回った。

11月の南アフリカの製造業PMIは57.2
12月1日、バークレイズ・アフリカ・グループは、11月の南アフリカの製造業PMIを発表したが、それによると、57.2となり、10月(53.6)から上昇した。南アフリカの製造業活動の拡大が加速し、6月以来の強さを記録した。R)

11月のイギリスの製造業PMIは58.1
12月1日、IHS Markit/CIPSは、11月のイギリスの製造業PMIを発表したが、それによると、58.1となり、市場コンセンサスの58.2から若干低下し、10月(57.8)からは上昇した。

要人発言

救済計画はインフレ高進への寄与は小さい
12月1日、アメリカの財務長官であるジャネット・イエレン氏は、バイデン大統領の1兆9000億米ドル規模の救済計画によって需要が増大したが、現行のインフレ率の高まりへの影響は小さいとの見解を示した。

下院金融サービス委員会で証言したもので、同計画が需要を押し上げはしたが、必要以上の刺激策がインフレを高めたとの見方は正しくないと指摘した。

インフレの主な要因は、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)であり、その影響で需要がサービスからモノへと大転換し、サプライチェーン(供給網)の問題や労働力供給への持続的な影響をもたらしたと分析した。

インフレ鈍化しない場合の対応準備は必要
12月1日、アメリカの連邦準備理事会(FRB)議長のジェローム・パウエル氏は、経済が力強く成長し、需給の不均衡が続くことを配慮し、政策当局者はインフレが2022年後半に鈍化しなkれば、その対応を準備する必要があると指摘した。

下院金融サービス委員会での証言で、多くの専門家が2022年にはインフレは鈍化すると予測しているが、重要なのは、その予想が確実であるかのように行動はできないとし、状況への対応を準備する必要があるかもしれないと述べた。

新型コロナの経済への影響はなお強い
12月1日、イギリスのイングランド銀行(英中央銀行)総裁のアンドリュー・ベイリー氏は、新型コロナウイルスの経済への影響は薄れてはいるが、影響はなお強いとの見解を示した。

インフレの高まりは、供給網の混乱と消費財への需要増が要因だが、オミクロン株の出現で影響が長引くかについては意見を述べなかった。

政治・経済動向

中国・パキスタン「一帯一路」構想が頓挫か
中国の「一帯一路」構想の500億米ドルの主要構成要素である「中国・パキスタン経済回廊」は、困難な未来に直面している。

北京が誓約した資金の約半分はすでにパキスタンに流れ込んでいるが、意見の相違、テロ、COVID-19が現在プロジェクトを妨げており、まだ中国の大金の恩恵を受けていない人々は希望を失い、落ち着きを失っている。

新興企業が投資家の関心を中国から引き離す
インドのボンベイ証券取引所では、2022年にIPOラッシュが起こると予測している。ベンガルール — 約10社のインドの新興企業が、ソフトバンクが支援する金融サービス企業Paytmの不安定なデビューにもめげず、2022年前半の上場を計画している。

投資家が中国を敬遠する中、インドのハイテク株を取り巻く熱狂から利益を得たいと考えているからだ。

インフレが主要リスクと指摘
12月1日、経済協力開発機構(OECD)は、最新の経済見通しを発表したが、それによると、現在の主要なリスクは、インフレ高進が長く続くことだとし、さらにインフレが上昇することだと指摘した。

世界経済の2021年の成長率は5.6%と予想し、2022年は4.5%、2023年は3.2%へ徐々に減速すると見込んでいることもわかった。2021年は前回予想の5.7%から小幅下方修正した。

株式市場

ニューヨーク株式市場
12月1日、ニューヨーク株式市場は、ダウ工業株30種平均株価は34,716米ドル、S&P500種総合は4602.82ポイント、ナスダック総合は15,752.27ポイントで、それぞれの取引が始まった。

終値は、ダウ工業株30種平均株価は34,022米ドル04セント(始値比1.99%下落)、S&P500種総合は4511.93ポイント(同1.97%下落)、ナスダック総合は15,245.93ポイント(同3.23&下落)で、それぞれの取引を引けた。

東京株式市場
12月2日、東京株式市場の日経平均株価は、対前日比182円35銭安の2万7753円37銭で取引を引けた。

東証1部の売買高概算は13億4849万株、売買代金概算は3兆1477億円。値上がりした銘柄数は667銘柄(30.54%)、値下がりした銘柄数は1431銘柄(65.52%)、株価が変わらなかった銘柄数は86銘柄(3.93%)であった。

このような状況がビットコインの値動きにどんな影響を及ぼしたのだろうか。以下は、12月1日のビットコインの値動きを時系列に沿って説明したものである。

ビットコインの12月1日の値動き

ビットコイン価格
始値6,583,502円
高値6,679,989円
安値6,404,500円
終値
6,621,649円

始値6,583,502円で寄りついたあと、最高値6,679,989円まで上昇したが、6,503,598円まで押し戻されて下落した。

2時台には最安値6,404,500円まで下落したが、6,494,130円まで買い戻されて上昇し、3時台には6,607,030円まで上昇したが、6,598,364円まで押し戻されて下落した。

9時台には6,423,000円まで下落したが、6,535,999円まで上昇した。その後、6,527,700円まで押し戻されて下落し、11時台には6,452,615円まで下落したが、6,499,275円まで買い戻されて上昇した。

13時台には6,519,417円まで上昇したが、6,485,583円まで押し戻されて下落し、15時台には6,439,078円まで下落したが、6,475,000円まで買い戻されて上昇した。

17時台には6,565,691円まで上昇したが、6,471,148円まで押し戻されて下落し、18時台には6,451,430円まで下落したが、6,487,484円まで買い戻されて上昇した。

23時台には6,636,000円まで上昇したが、押し戻されて、23時59分59秒には終値6,621,649円をつけ、12月1日の取引を引けた。

この日1日のビットコインの値動きは最安値最高値ベースで、275,489円であった。

12月2日の価格予想及び、注目のイベント

ビットコイン価格予想:6,700,000円~6,200,000円

経済指標時間
韓国・消費者物価指数(11月)(3,2%)08:00
韓国・国内総生産(7月~9月)(前期比0.3%)(前年同期比4.0%)08:00
米・自動車販売台数(11月)09:00
豪・貿易収支(10月)(110億オーストラリアドル)09:30
豪・住宅ローン(10月)(-1.9%)09:30
豪・小売売上高(10月)(4.9%)09:30
日・消費者信頼感指数(11月)(40)14:00
スペイン・失業者数変化(11月)(5,300人)17:00
イタリア・失業率(10月)(9.0%)18:00
EU・失業率(10月)(7.4%)19:00
ブラジル・国内総生産(7月~9月(前期比0.0%)(前年同期比4.0%)21:00
米・新規失業保険申請件数4週間平均(~27日)(245,000件)22:30
米・新規失業保険申請件数(11月22日~27日)(248,000件)22:30
政治・経済イベント時間
欧州中央銀行理事会(ブリュッセル)17:00
キプロス・Blockchain Fest 2021(レメソス)
独・Blockchance Europe 2021(ハンブルク)
キプロス・Crypto Awards 2021(レメソス)
中・国際中小企業エキスポ(香港)
中・アジア知的財産ビジネスフォーラム(香港)
インドネシア・製造展示会(ジャカルタ)
インドネシア・プラスチック・ラバー展示会(ジャカルタ)
インドネシア・マシン・ツール展示会(ジャカルタ)
中・ラオス・中国ラオス鉄道開通
ベトナム・Vietnam Sport Show 2021(ホーチミン)
ベトナム・Hardware & Handtools Vietnam 2021(ホーチミン)
ベトナム・Garden & Landscape Vietnam 2021(ホーチミン)
ベトナム・Vietnam Medipharm Expo 2021(医療機器、医薬品などの関連展)(ハノイ)
オーストリア・OPEC閣僚級モニタリング合同委員会(ウィーン)
要人発言時間
米・アトランタ地区連邦準備銀行総裁ラファエル・ボスティック氏発言22:30
米・財務長官ジャネット・イエレン氏発言23:00
米・連邦準備制度理事会理事ランダル・クウォールズ氏発言12月3日01:00
米・リッチモンド地区連邦準備銀行総裁トーマス・バーキン氏発言12月3日01:30
米・アトランタ地区連邦準備銀行総裁ラファエル・ボスティック氏発言12月3日01:30
米・サンフランシスコ地区連邦準備銀行総裁メアリー・デイリー氏発言12月3日01:30

12月2日のビットコインは、始値6,620,000円で寄りついたあと上昇し、1時台には6,679,990円まで上昇したが、6,600,000円まで押し戻されて下落した。

5時台には6,401,190円まで下落したが、6,412,280円まで買い戻された。6時台には始値6,412,279円で寄りついたあと、下落している。

今日のポイント
12月1日のビットコインは、対前日比(終値)で3日間連続プラスの値動きとなった。0時台には最高値667万円台まで上昇したが、そこからは伸びを欠いて押し戻され、終値は662万円台をつけ、取引を引けた。

ろーそく足の動きを一目均衡表で見ると、ローソク足は雲のなかにあり、基準線、転換線はともに下を向いている。雲を形成する先行スパンは、先行スパン1は雲の下部を形成している。

しかし、2日18時以降は、先行スパン1は雲の上部を形成している。また、単純移動平均線を見ると、ローソク足は短期線の9日線、30日線を下抜けしている。

このことから、ビットコインの価格は下落する可能性が高いが、それも下落は長くは続かない。今日の夕刻からにかけては上昇に転じるのではないだろうか。

価格も700万円は超えないだろうが、650万円から670万円台あたりを推移していくのではないだろうか。

▼ビットコインの特徴や今後の動向について詳しく知りたい方はこちら
ビットコイン(BTC/Bitcoin)とは?特徴と今後の将来性・価格予想

最新ニュース・チャート速報
国内90%以上の仮想通貨取引はビットフライヤー

まずは口座開設
\今すぐに仮想通貨投資を始めるなら/

bitflyer

最短当日で投資を始められる
説明なしで使えるアプリ
日本で一番人気の仮想通貨取引所

ビットフライヤー公式サイト

※暗号資産(仮想通貨)取引サービス利用者 20-69歳男女1,000人を対象に、インターネットによるアンケートを実施。調査実施日は2020年6月18-29日。調査機関:(株)インテージ
※ビットコイン取引量 国内 No.1:Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号の資産交換業者における2020年1月-4月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

最新記事